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ついに師走に入りましたが、今年最後の一ヶ月でまた私の周囲で激震が。
ほんとに大変な一年でしたが、その締めくくりにふさわしく....でも、ここには書けない内容なので、
すみません。
とにかく、世の中の流れもそうですが、いろいろありすぎて書くほうが追いつきません。
とりあえず、新しく飲んだビールをレポートしておきましょう。ベルギー・ビールです。ケイゼル・カーレル・ブロンド。
ほのかな甘みと調和した酸味とでさわやかなコクです。後味に苦味が綺麗に残り、とてもいい感じです。
また、黄金色の美しい色ですが、絶え間ない発泡も美しい。気に入りました。
原材料は麦芽、ホップ、トウモロコシ、糖類、酸化防止剤(VC)、アルコール分は8.5%、★★★☆
(2008/12/4 5:50)
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セゾン・ビールというと夏のものなので、季節はずれといえば季節はずれなのですが。セゾン・レガルを飲みました。実は以前にも飲んだことがあったのですが、なぜか、飲まずに死ねるかにはアップしていませんでした。ラッキー。
フルーティな香りがさわやかで、酸味のさわやかなコクと苦味が主体のビールです。夏にしっかりと冷やして飲むのがいいのですが、かなりオススメです。
原材料は麦芽、ホップ、アニス、リコリス、スターチ、糖類、酵母、アルコール分は5.5%、★★★☆
(2008/11/30 22:14)
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ベルギービールを一本。アデラルデュス・ダブル。
濃い茶色のビールで、どちらかというと控えめな味ですが、まず甘みを感じた後に軽い苦味が来ます。ハーブやスパイスを感じる香りがありますが、それほど自己主張は強くありません。ラベルのイラストほどには印象に残らないのがちょっと残念な気がしました。
原材料は麦芽、ホップ、酵母、糖類、ハーブ、スパイスで、アルコール分は7%、★★★
(2008/11/30 21:45)
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ヤッホー・ブルーイングのインドの青鬼を飲みました。カスケードホップのフルーティな香りがすばらしい。そして強い苦味と深いコク。この苦味は素晴らしい。後味は嫌味なく、苦味の余韻がさわやかです。インドを探したコロンブスの船には腐らない水として、一人あたり一樽のビールを積んでいったそうです。高いアルコール、防腐剤として多めに使われたホップが特徴のインディアン・ペール・エールはこうして生まれたといいます。
原材料は麦芽とホップでアルコール分7%、★★★★☆
(2008/11/30 21:37)
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昨日は少し曇り勝ちで時折、雨がぱらついたりしていましたが、おおむね、いい天気でした。今日も朝からいい天気。街中も紅葉がとてもきれいになったので観光に来られる方も多いのではないでしょうか。
昨日の晩は南フランスの赤ワイン"La Passion"の2007年のものを飲みました。このワインは2006年のものがとても美味しかったのですが、2007年もかなりGood。ちょっと甘みが増した感じですが、強い葡萄の香りと果実味のたっぷりした味で1300円程度と安いわりに美味しいです。ちなみに2005年は1800円程度と500円ほど高いのですが、香りも味もちょっと弱くて期待感が高かったせいか、少しイマイチな感じでした。
風呂に入ったあと、バタンキュー。今年一年で飲みすぎで失敗するのを撲滅しようと思っていたのですが、実績を勘定してみるとやっぱりNG。来年こそは。
(2008/11/30 9:00)
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今日も出張でした。また福井です。昼の1時から1時間半ほどの会議に参加するためです。引継ぎ、あぁ、いい響きだなぁ。
先週は雪がちらついたりして、むちゃくちゃ寒かったのですが、今日はポカポカいい陽気。一緒に仕事をしてくれている先輩社員と帰りに福井駅の回転寿司で一杯飲んで帰ってきました。
一杯・・うむ、日本語特有の省略。生ビール2杯とホッピー1杯。美味かった。
京都駅に21時頃に着きました。京都タワーとイルミネーション、振り返ってみた京都駅ビル。もうすぐクリスマス、そして年末がすぐに来ます。
(2008/11/27 2:56)
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アル中ハイマースペシャル −飲まずに死ねるか、更新しました。しばらくサボっていたので作業が大変。ビールはようやく487種類。今年中に500種に到達しようと思うとあと13種類です。
今ベルギービールを5種類注文してあって今週中には入手できるはず。そして、多分、年末にベルギービールを5種類足せるでしょう。日本の地ビールをあと3種類試せば目標は達成できそうです。
(2008/11/24 17:15)
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神聖という名で売っている伏見の山本本家の日本酒は好きでよく飲むのですが、鉄斎を昨日から飲んでいます。香りもよく、辛口とはいえ飲みやすいので、いくらでも飲めそうです。
昨日、今日と早朝はテニスの壁打ち、午前中は雑用など。今日は、昼から自転車を2時間ほど転がして京都の北部をぐるっとまわってきました。少し雲が出ていましたが、いい天気で気持ちよかった。
紅葉がきれいでした。写真を撮ろうと思ったら電池ぎれ。右のサイドバーには3年前に撮ったモミジの写真と去年に撮った写真をアップしておきます。
(2008/11/23 16:35)
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Rough Weather、一気に読んでしまいました。わからない単語やフレーズも多かったのですが、すっとばして読んでしまいました。5日で一冊。新記録です。
「お気楽出張ばっかりだったからでしょう。」
「まぁ、ね。」
「こんなご時勢に、気楽なもんね。」
面白かった....。Gray manの秘められた過去と愛が明らかになる。
迷いながらも今年も結局買ってしまったボジョレ・ヌーボー。空けてしまいました。ちょっと酸味が勝っていてコクが足りない感じ。
フルーティな香りが素晴らしく、酸味がさわやかでフレッシュなすっきりとした味わい、ともいえます。
あーしやわせしやわせ。
(2008/11/22 8:13)
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20日は昼前に会社を出て福井に出張。
寒かったぞ。途中の敦賀ではかなり雪が積もっていたし、薄暗いどんよりとした天気で時折、細かい雪まじりの冷たい雨が降っていました。
大阪駅構内にあるQuarteというキャッシュオンデリバリ形式のワンショットバーのランチを食べたのですが、とても美味しくて満足。ジューシーでほどよく柔らかいハンバーグにマッシュルームがタップリ入ったマスタードソースと、レタスのサラダとライスのワン・プレートで600円。
(2008/11/22 8:13)
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今日は寒い一日でした。
昼の2時すぎに会社を出て、京阪奈にある先端技術研究所へ出張で行ってきました。きれいに街路樹も紅葉しています。雲も空も冬型。
いろいろ面白い話を仕入れて帰ってきました。今日もぎんなんを炒ってもらい、少し残っていたひやおろしを楽しんでいます。
明日はもっと寒くなるそうで。京都の最低気温の予測は1℃。最高気温は10℃。もうマフラーをしている人もたくさん見かけます。
明日は新横浜から相模原方面に出張。
(2008/11/18 22:15)
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竹スピーカという話もありましたが、車体が竹製の電気自動車、重さは60キロ(ロイター記事)
重さが60kgとは軽いですね。一回の充電で50kmならいいじゃないですか。なかなかやるじゃないですか。
(2008/11/18 22:15)
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土日は、秋の味覚のひとつ「ぎんなん」を食べながら、伏見の山本本家の神聖・ひやおろしを楽しみました。すっきりとしたうまみでスイスイ飲めます。素晴らしく美味い。
そして、What Got You Here Won't Get You There
Marshall Goldsmith, Published by Heperion, 2007を読み終わりました。計画通りです。そして、ついに今年12冊目の洋書、今日からスペンサー・シリーズの今年の新刊「Rough Weather」を読み始めました。学会の公開研究会を聴講しに、東京へ出張した行き帰りで75ページ読み進みました。最初から息を飲むスリリングな展開です。今月中に読んでしまうつもり。
(2008/11/18 2:40)
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プロジェクト・マネジメント関連のメルマガで、紹介されていた、「フェルミ推定力養成ドリル」という本を買ってしまいました。「電池がいくつあれば、車のガソリンタンクの代わりになるでしょうか。」「スパイダーマンは電車の車両を
本当に止められたでしょうか。」「ガソリンをとうもろこしが原料のエタノールに切り替えるには、あとどのぐらいの
農地が必要でしょうか。」、こうした問題に向き合うためには「(1)大きな数字の意味に対する理解、そして、(2)ほんのわずかな基本事実をもとに、大まかで常識的な推定を行う能力」が必要である、とのことです(「まえがき」より)。
年末までに少しづつ楽しむ予定です。
あと、スペンサー・シリーズの今年の新刊「Rough Weather」と、もう一冊、「Character At Work」を
買ってあります。多分、年末までに消化できるでしょう。今年の目標:洋書12冊はらくらくクリア、今のところ、今年末の実績の予測は、洋書13冊+洋書の読み返し2冊+日本語の本4冊+ビールの本(洋書)2冊、となっています。
(2008/11/15 20:30)
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古本屋のあとは中古CD屋です。
前にレコードを結構高く買ってくれた、蛸薬師御幸町西にあるハイツ。
何枚持っていったか勘定していないのでちょっとわかりませんが、100枚弱か、秘蔵のものやら珍しくもなんともないものやら
持ち込みました。20分か30分か待ってくれ、ということだったので、錦市場へ行き、
漬物屋で胡瓜と茄子の古漬けを買ったりして、うろうろしていました。胡瓜を2本と茄子を1本が、美しい比率です。
店にもどると、もう少し待たされましたが、結局、
期待をはるかに上回るかなりの金額で買い取ってくれました。金額はともかく、一枚一枚、丁寧に見てくれて本当に感謝です。
後、気が抜けたようになってしまい、着飾った人たちで賑やかで明るい繁華街から、「そろそろ年賀状の
準備をしないといけないな」などと考えながら、ぼんやりと車を走らせて
帰宅しました。
(2008/11/15 18:10)
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いや、早いもので、もう11月も中旬になってしまいました。
昨晩は最終の特急で午前1時前にふらふらと帰宅。遅い夕食と風呂に入ったあと、意識不明になりながら
4時すぎまで起きていました。
そんなわけで今朝は少し遅くまで寝ていて、7時半に起床。少し雲が出ているものの、天気がよくてさわやかな陽気です。
8時からテニスの壁打ちに行ってきました。
1時間ほど軽く汗を流し、昼まで買い物やらなにやら雑事。午後から、古本屋へ本を40冊ほど売りに行きました。
前からほんとうに好きだった山際淳司の本をすべて処分するためです。あまりに愛着や思い出がありすぎて
どう書いてよいかわかりません。スポーツノンフィクションの名手です。「江夏の21球」が有名です。
ドラマティックで少しクールで、そしてスマートでウイットにとんだ文体。
中身もろくろく見ずに、こんなものは売れないから値段をつけられない、と言われました。予想どおりで、仕方ありません。最初から
タダでも引き取ってもらおうと覚悟していました。そんなことにこだわっているようでは、天国にいる山際さんから
笑われそうな気もします。
全部、置いてきました。
古本屋のすぐ横にある百万遍の知恩寺では手づくり市が開いていました。人出でごったがえして
とても賑やかでした。
(2008/11/15 17:55)
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いや、なかなか笑わせてくれますね。
ナノサイズのオバマ氏の構造体(ロイター記事)
日本ではこういうことやらないよなぁ、なんて思うのはステレオタイプの思い込みか。
CNT、最近だいぶ身近になってきた感があります。
(2008/11/12 3:00)
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限定ビール、2008年度版が出るとついつい買って飲んでしまうのが人情です。でもやっぱり美味しいですよね。
普段から売ってくれればいいのに、と思うのが琥珀エビス、缶のデザインが
変わってお洒落な感じです。キリンのとれたてホップ、目隠しされたら
わからないような気もしますが、そう思って飲むと綺麗なホップの香りとさわやかな苦味がいい感じです。
(2008/11/9 17:30)
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アサヒのジンジャードラフトを飲みました。
一応、当サイトでは、発泡酒もビールとして扱います。それからジンジャーだからと言って
神社で売っているのか、というようなヘタな洒落は敬遠されます。いや、京都のローカルな男女のボーカルユニットで
ジンジャー・アンド・ジーンというのがいたのですが、神社と寺院ということだそうで。
いや、まぁ、なんというか。ジンジャエールってよくできているなぁ。
じゃなくて、一応、評価を。
苦味がそこそこ効いていて軽いすっきりとした味に仕上がっています。嫌味はなく、甘くもなく、悪くありません。
原材料は麦芽、ホップ、大麦、大麦エキス、米、コーンスターチ、糖類、ジンジャーエキス、香料、アルコール分5.5%、★☆
(2008/11/9 17:30)
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今日は曇り空のした、学区の防災訓練がありました。
携帯で写真をいくらか撮ってきました。
天ぷら油火災の例。フライパンに油を入れてコンロで加熱し続ける実験です。この後に水をかけて火がボワッと大きく弾けながら広がるところが見ものだったのですが、シャッターチャンスを逃しました。
救助訓練で建物の下敷きから救助された「コータロー君」。30kgほどだそうですが、思いのほか重いらしいです。
最後に放水訓練。このパートは、毎年、消防団の人だけでやっている、ある意味ハイライトなのですが、今年は一般の人も加わって訓練。
他にAEDの使い方・心肺蘇生法もあって、朝9時からたっぷり昼までのプログラムです。うちの町内からは16人ほど参加。
昼はレンズ豆とパプリカをスパイスとトマトで煮込んでハバネロをぶち込み激辛のチリコンカン風。午後からテニスの壁打ちに行ってきました。
とにかく、だいぶ寒くなってきました。
(2008/11/9 16:30)
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先週も大きな動きがいろいろあって目を白黒させていましたが、小室哲哉の話題も連日大きくとりあげられていました。一時代を築き、思い入れのある人も多いためか、そこまで騒ぐことのほどか、と思いつつ、わからないこともないと思いました。
それにしても、やっぱりマイケル・ジャクソンを思い出した人も多かったことでしょう。
2004年の記事ですが、↓
マイケル・ジャクソンに破産の危機
2006年には200億円にも借金が↓
マイケル・ジャクソン借金苦でネバーランド売却?
2007年末でもまだ破産はしていないみたい↓
マイケル・ジャクソン、膨大な借金返済のため大規模ツアーを実施?
300億以上も借金を抱えていても、まぁ月5億円の赤字が出たとして年間60億円の赤字だから、それほど問題にならないのか。
がんばれ小室、一曲あてればいくらでも再起可能だ!
って、どうでもいいけど。
(2008/11/9 8:30)
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木曜日は福井へ出張、金曜日は午後から京都大学へ出張。
京大は高周波技術関連の研究会が開催する講演会を聞きに行ってきました。時計台のななめ後方にある地下に食堂が
ある工学部の建物の会議室でした。京大の吉田キャンパスはいろんな学部が集まっていて建物が密集していて人も多く、活気を感じました。自転車が多いこと。5時半に終わって外に出たら、もう真っ暗です。日が短くなりましたね。
まっすぐに家に帰ってのんびりしました。
(2008/11/8 7:35)
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黄桜から古代エジプトの小麦を使う予定のビールルビー・ナイルを飲みました。
微妙な表現になった理由は、ラベルに書いてあった文章を見ると「本製品はデュラム小麦使用ですが、2009年夏ピラミダーレ小麦に変更予定」とあるからです。いわく、「早稲田大学のエジプト考古学と京都大学の植物遺伝学が出会い、現代に蘇った
」古代種小麦入りのビールということです。
濁った赤銅色のビールでアルコール分は少々高めですが、あまり感じさせません。モルトの甘みと少し強めにバランスしたホップの苦味、後味には甘いコクが残ります。ちょっと、期待が高すぎたか。
原材料は麦芽、ホップ、デュラム小麦、でアルコール分7%、★★★
(2008/11/5 0:55)
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この3連休はちょっと雲が多くてうすら寒い天気だったのですが、今日はとてもいい天気でした。
2ヶ月に一度の京大病院の予約が入っていたので、会社は休みにして病院へ行き、一日ゆっくりとしていました。
この連休は私の両親が遊びに来てけっこう大変でした。目的は正倉院展でした。なにしろ夜は食べて飲んで、言いたい放題大声で議論して、それはそれで楽しいものですが、近所迷惑だったでしょうね。どーもすみません。ビール30Lにワイン10本、日本酒を5本と空けてしまいました、というのはウソですが、かなり飲みました。
今日の昼はうどんで簡単に済ませました。関西の人ならみんな知っている(はず)の、ヒガシマルのうどんスープを使いました。いや、美味しいですね、ほんとに。
以前、ドイツから来たエンジニアにお土産に持たせたのですが、うまく使っているだろうか?
彼らは、ダシやしょうゆの味は結構気に入っているようです。
(2008/11/4 17:15)
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とにかく、NikkeiBP関連のメールがたまっているのでまとめてチェックしています。何の足しにもならないような中途半端な知識が増えていくばかりで時間の浪費のような気もする。
重要な情報を効率よく選択して仕入れ、アウトプットに結びつけるスキルがなかなか身につかず、かえってネットの、しかも特定のサイトをくるくる散漫につまみ食いするクセばかりついているような気もしています。
それはともかく、まぁ、こんな話もあるようで...↓
おいしい卵を食す喜び静かに広がるニワトリ飼育
だからなんだ、と言われても困るのですが。
(2008/11/3 16:35)
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ベルギービールを一本。面白いラベルのウルション。
豊かな泡が立つ濃い茶色のこのビール、見た目ほど味は濃くはなく、苦味が少し強めにうまくバランスした味わいで
後味はすっきりとしています。高めのアルコール分はあまり感じさせません。
原材料は麦芽、ホップ、糖類でアルコール分7.5%、★★★
(2008/11/2 17:26)
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昨日、今日といい天気で、しかも源氏物語のイベントなんかもあるので、京都はかなり騒々しい感じです。
二日とも早朝テニス。今朝はなぜか打ち損じが多く、首をかしげながら一時間ほど。
なぜだろう。
「飲みすぎじゃないの。」
土曜日の午後、自転車を転がしていたら叡電の沿線にカメラや三脚を持った人がたくさんいました。そう、デオ600型のラストランということで、私も一緒に携帯カメラで撮ってしまいました。写真1、写真2
どんどん、いろいろ変わっていきます。
(2008/11/2 17:26)
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1日の晩はスペインワインを空けました。1000円以下と安いものの、パーカーが90点つけたというEstratego Real。力強い味でしっかりとした味わいですが、
もう少し、といったところか。もうちょっと出せばもっと美味しい南仏のワインが買えるからなぁ。イマイチだなぁ、と思いながらしっかり空いてしまいました。
(2008/11/2 17:26)
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昨日の帰りは、一緒に働いてくれているYさんと一杯飲んで帰りました。
生ビール・サントリーのモルツ2杯と日本酒を1合ほどと。モルツは普段はあまり感心しないのですが、
外でジョッキで飲むととても感心することがあります。
ところで、店によっては生ビールがひどく不味いところがあるのですが、あれはいったいどういうわけなんでしょうね。
バイアスもかかって普段より美味しく感じるくらいが普通なんでしょうが、たまにえらく薄く感じたり味なかったり
するのはいったいなぜ?水でも混ぜているんでしょうか。
昨晩の店は気に入っていて、よく冷えたジョッキも気持ちよく、きれいな香りとほどよいコクでキレのある味わいで
堪能しました。
(2008/11/1 7:30)
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昨日は、午後から、堺にある協力会社に出張で行って来ました。天気もよく遠足みたいなもんです。一緒に行ったメンバーの一人が初めての訪問だったので、工場を見学させてもらったのですが、かなりヒマそう。注文がガタっと減ったのだそうです。
毎年、この時期はクリスマス商戦を狙ってフル稼働のはずなのですが、どこともに「こんな状況は初めてだ」という景気の悪さらしいです。かなりショッキングな状況でした。日本はまだ、実態経済と市場との乖離が小さいのでまだマシだろう、という観測もあるものの、しばらくの間さらに混乱しそうな感じです。
帰りに一杯飲んで帰ろうということになって、生ビールと熱燗と濁り酒、そしてホッピーと堪能しました。家に帰ってさらにテキーラ。
「この株安の原因はどこにあると思う?」
「飲みすぎじゃない?」
うーむ。なんでもそれで説明できるような気もする。
(2008/10/31 0:37)
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「パパーノさん、休肝日ってあるんですか?」
「へ?きゅうかんび?」
「ははぁ...。なんですかそれ、って反応ですね。それって食えるのか、って言いたげですね。」
「きゅうかんばってキュウリのことだろ?」
「いや、ね、お酒飲まない日あるんですか?って訊いてるんですよ。面白い反応しようとして時間稼ごうったって無駄ですよ。わかってるくせに。」
「ごめん、ごめん。普段はビールしか飲まないからさ。」
「いや、あのね。」
「うむ。まぁこの週末は肝臓はしっかり働いていたと思うぞ。金曜日と土曜日にそれぞれ一本ずつワインを空けたし、テキーラをボトル半分ほど飲んでしまった。ベルギービールも4本飲んだぞ。ヤツにとっては缶ビール3本くらいまでなら、ああよかった今日は休めるって感じじゃないかな。」
(2008/10/27 22:08)
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やってしまいました。
飲んだことないつもりで注文した、イヒテヘムズ・アウト・ブライン、試飲ずみでした。味の評価、ランク、写真、ともに再現性があったことを確認し、ちょっとがっかり。この調子だと、年間100種類の試飲はちょっと難しそう。
(2008/10/27 22:08)
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ベルギービールをもう一本。スカルディス・アンバー。スパイシーな香り、少し重たいモルト味で甘みを強く感じます。強めにバランスした苦味が後味にも残ります。少し嫌味を感じるか。
アルコール分は非常に高いのですが、それほどには感じません。
原材料は麦芽、ホップ、糖類、アルコール分は12%、★★★
(2008/10/27 22:08)
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ベルギービールのビーケン、フラマン語で「小さなミツバチ」という意味だそうですが、かわいらしいラベルがちょっといい感じです。豊かな泡がたつ濁った茶色のビールで、控えめながらもフルーティなきれいな香りがします。名前やラベルから想像できるとおり、ハチミツを使っているわけですが、あまり強い甘みは感じません。それでもしっかりとしたコクに、苦味を軽く感じます。強烈な印象を残す味ではありませんが、美味しいです。
アルコール分は高いほうですが、ほとんど感じさせません。
原材料は麦芽、ホップ、はちみつ、アルコール分は8.5%、★★★
(2008/10/27 22:08)
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しばらく更新をさぼってしまいました。
少し飲みすぎたせいです。珍しくテキーラなどを買ってしまったもので。近所の酒屋の大手チェーン「リカーマウンテン」でブラブラと見ていたら目にとまったのが、El Charro Goldです。薄めの琥珀色のテキーラ、スモーキーな香りと少し甘みがあるトロリとした味わいで、いやいやなかなかいけます。意外とくせはなく、スイスイ飲めます。日曜日は夕食を作りながら半分ほど空けてしまい、食事のあと、ひと風呂浴びたらいい気分で、バタンキュー。
(2008/10/27 22:08)
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明け方までかかって資料を作るはめになった一昨日のセンター長報告は、ひさびさにパンチドランカーになったように頭がクラクラする気分を味わいました。
3人の偉い人が揃い踏みの「あひる」という部門からのヒステリックな追求に、感情的にならないように終始冷静に受け答えしていたのですが、それがかえって火に油を注いだようでした。ちょっと感情的になるくらいのほうがよかったのかもしれません。そうは言ってもあの場でチャンチャンバラバラしてもしょうがないしなぁ。
その晩は、くっそう一杯やりたい気分だと思いつつ、冷静にビールを850ccにとどめ、さらに昨晩は冷徹に700ccのビールとともに徹夜で必死のパンツで別のテーマのセンター長報告の資料を作成。午前中の報告会はなんとか無事に終了、かと思えば、午後は事業部の偉い方に「研究所は何を考えているんや」と2対1で1時間ほどまた絞られ「そんなこと知らんやん」と思いつつ、やっぱり自分のコミュニケーションスキルの限界を感じながら笑顔で冷静に応対。
さすがに寝不足もあいまってちょっと頭がくらっときています。
「やっぱり控えめになったなぁ、俺。」
「何が?」
「ビールが控えめ。」
ということで帰りがけに買ったワイン、Aturaを空けました。1200円くらいの控えめな価格のワインですが、果実味たっぷりの香りと味がなかなかです。いやな甘みは一切なく、軽い渋みも味の深みを作っていていい感じです。
南仏のオーガニック、Vin de Pays de L'Heraulatということで、しあわせだなぁ。
それにしても、ワインはコストパフォーマンスが悪い。いい気分で空いてしまいました。
(2008/10/24 1:24)
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「あーあ、朝の特急、ついに樟葉にも止まるようになったよ。」
「どうせ寝てるんだから、一緒じゃない?」
この19日から、京阪のダイヤが中之島新線の開業にともなって大幅に変わったのですが、行きは大きな影響はなさそう。
かえって連絡がよくなって、たしかに、始発で寝てるんだしまぁいいんじゃない、という感じ。
帰りは今日、はじめて気がついたのですが、京橋発22時21分以降の特急が快速特急でなくただの特急、
しかも、特急用車両ではなく普通の車両、枚方市や樟葉にもとまるし、かなり不満足感が一杯。
はじまりは〜中之島〜♪
なんか聞いたことあるなぁ、と思ったけど「恋人はサンタクロース」みたいな・・・・。1000円。
くせになりそうで、なかなかいい感じですね。しばらく、ヘヴィ・ローテーションかも。
思い出すのは、5年前にリリースされた謎の歌手・中之島ゆきの歌う「出町柳から」。あれもよかった。で、ようやっと
気がついたのですが、「出町柳から」は2003年7月に発売され、大ヒットしていましたが、
そのころ中之島新線が着工されているので(2003年5月らしい)、中之島ゆき(中之島行き)って、その名前はすでに意図されたものであったようです。
京阪の企画ってなかなかやるなぁ。
(2008/10/22 4:45)
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昨日は以前に一緒に仕事をしていた仲間4人と飲みに行きました。
炭火焼の煙でいい雰囲気の居酒屋で鶏や魚の料理もなかなか美味しく、ビールとさつま白波をたっぷりと楽しみました。
そんなわけで、今日の午前中は必死のパッチで業務週報作成、昼前にようやっと終了、買い物につきあったり雑用をちょいとこなし、13時すぎから1時間ほどテニスの壁打ちで軽く汗を流してきました。
とても天気がよくラグビーやフットサルの試合なんかもやっていて賑やかです。そんな中、一匹ツクツクホーシが鳴いていました。
ちょっとビックリ。私の経験の中では最も遅い。
(2008/10/19 0:10)
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NikkeiBPのHPの中でTRENDYnetという場所がありますが、その中のコラムで、滅多にお目にかかれない面白さがあったので、リンクしておきます。
ついに入手! 中国製“iPhoneもどき”徹底解剖 <ハードウエア編>
「ciphone 3G」のデータ通信方式はGSM、だってさ....。
ところで、冷凍インゲンから農薬がみつかってましたが、家でも買っていたものが該当製品だったらしく、今日、慌てて捨てたそうな。正直、ひとごとだと思っていたのですが。
では、おやすみなさい。
(2008/10/16 3:30)
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「パパーノさん、お酒はどのくらい飲みます?」
「たしなむ程度です。」
「ん・・・と、どの程度たしなんでます?」
「以前に比べればそれほどでもありません。」
「具体的に。」
「・・・去年はビールを年間500リットルほどたしなんだような気がしますが、今年は300リットルくらいのペースでたしなんでいます。」
という会話があったかなかったか私は申し上げませんが、ロイターでこんな記事が。
アルコール、飲むほどに脳が縮小=米研究
まぁ、驚く結果ではありません。
「最近、物忘れがひどくってねぇ。」
「今にはじまったことじゃないでしょ。」
「ん。」
(2008/10/14 23:47)
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午後になってから、自転車でぶらぶらと市内を走り植物園をのぞいてきました。
コスモスが綺麗に咲いていたので写真を何枚か撮ってきました。雲が少し出ていましたが、秋のいい天気で青空高く、
今、人生の只中にいる充実感を感じています。
(2008/10/13 21:15)
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めっきり涼しくなりました。
とくに、朝晩は涼しいですね。順調に秋が深まるのを感じます。
金曜日にグルナッシュのしっかりとした味が素晴らしいLa Passionを一本
空けてバタンキュー。土曜日はワインの試飲会があって、これもすばらしいワインを10種類ほど飲ましてもらい
バタンキュー。日曜日は久しぶりの外食で食べ過ぎてバタンキュー。La Passionは1300円ほどで安いのですが、
かなり美味しいです。とてもオススメです。ということで、
株価は下がるわ、三浦氏は自殺するわ、いろいろありすぎてこのページを更新することも
ままなりませんでした。
計画どおり、"Being Logical," D.Q.MacInerny,2004をさきほど読み終えました。
記号論理学と普段の思考や会話や行動との関係を述べたものか、と期待していましたが、
どちらかというと、思考や会話の基本的なしつけについて述べたもので、いくらか考えさせられるところも
ありましたが、ちょっと退屈な本でした。
(2008/10/13 11:00)
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投資家に告ぐ。
資金を引き上げずに、今こそ投資をしたまえ。みんなで買えばまた上がる。なぜ、売るのだ。
あほちゃうか。
買って買って買いまくれ。自分たちのためだ。最安値で買ったもの勝ちですぜ。
え?
あっしには関係ねぇことでござんす。
(2008/10/11 0:55)
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8日は福井に出張で行ってきたのですが、帳尻を合わせるかのようにこちらのテーマも
先月末にいい結果がでたので、すばらしい天気とあいまって、お気楽な出張でした。一緒に行ったメンバーと
帰りに福井の居酒屋で一杯やって帰ってきたのですが、少々飲みすぎ気味。帰宅後にバタンキュー。
出張のときは電車で読書が進むはずなのですが、寝不足のせいか爆睡してしまい、Being Logicalの進捗は、計画比2日遅れとなり、あまりはかばかしくありません。ちょっと目標を間違えて設定していたようで修正をかけときました。次の連休で読み終わる予定。なんとかミートできるでしょう。
平行して少しずつ味わうようにThe Highest Goalも一日2〜3ページずつ読んでいます。2008年の最後のクオーターなので、今年一年の取り組みの成果を実感できる毎日にしていきたいと思います。
(2008/10/10 4:00)
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ロイターを見たら少し情報が載っていました。
日本だけが相対的に健全で逃避通貨とされているんだそうな(ロイター関連記事)。
国債先物が上がっているようです(ロイター関連記事)。
(2008/10/7 1:50)
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ついに来ました。
NYダウ急落、一時9800ドル割れ(NIKKEI NET)
日経平均も1万473円まで下げ、それでも円高で100円台まで。対ユーロでも140円まで上がっています。原油も値下がりして、1バレル90ドルへ。どこに資金が流れているのか。
ちょっと前に金が急騰していることを指摘しましたが、最近はまた下がっているようです。それとも
何かブームになっているものがあるのだろうか。
しかも韓国ではウォン安(NIKKEI NET)。どうなってるんだか。
景気がいい話はこちら。
高さ1000メートル超の新タワー ドバイで計画(NIKKEI NET)
こちらもバベルの塔にならないとも限らない。ともあれ、世界の多極化を象徴するようなニュースです。
(2008/10/7 1:09)
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グーデン・カロルスをさらにもう一本。グーデン・カロルス・キュべ・ヴァン・ド・ケイゼル・ブルー・2008。カラメルの甘い深いコクが強い印象を残す素晴らしいビールです。苦味はあまり感じませんが、後味の中に残ります。アルコール分が高いので調子にのって飲んでいると後から効いてきます。レッドほどの感動はありませんでした。
750mLで2700円もするんだ。
麦芽、ホップ、カラメルモルト、小麦麦芽、トウモロコシ、コリアンダー、オレンジピール、糖類、酵母、アルコール分は11%。★★★★
(2008/10/5 8:05)
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昨晩はひさびさに終電を逃し、淀からタクシー。
5000円以上かかるんだなぁ。失敗した....。1時半ころに帰宅、遅い夕食を食べ、メールをチェックしたり音楽を聴きながらぼんやり起きていたら4時すぎだったか、いつのまにかバタンキュー。天気がいいので、これからテニスへ行ってきます。
(2008/10/3 7:35)
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ホッピーで有名な、ホッピービバレッジ(株)、ここの社長さんの
ホッピー・ミーナさんはちょっとした売れっ子です。実は地ビールも作っていて、その中のひとつミュンヘンタイプという
「深大寺」を飲みました。濃い褐色であわ立ちや香りは少し控えめの
このビール、飲み口は落ち着いた香ばしいコクと少し強めの苦味でいい感じです。重すぎず、後味にも軽く苦味が残る程度で、すっきりと飲める感じです。
原材料は麦芽とホップ、アルコール分は約4.5%、★★★
(2008/10/3 7:35)
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まぁ、想定の範囲内、というか、驚きはない、というか。
ブエノスアイレスってのがちょっと意外。
太陽電池搭載の洋服が登場、携帯の充電も可能(ロイター記事)
数年後にはきっと「・・・、車の充電も可能」って記事が出るんだろうな。
(2008/10/3 2:35)
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日本のビールを2種類。
東京駅地下で売っていたその名も東京駅。
ホップの綺麗な香りとフルーティな香りがいい感じです。ほのかな甘さと酸味のあるしっかりとしたコクに
軽くバランスした苦味があります。ペール・エールのスタイル。ボトルコンディショニング(酵母を瓶に入れてあり二次発酵させる)のビールで、
ラベルに書いてあるところによれば、3〜5年保存するともっと美味くなるということなのだけど、すぐに飲んでしまった。
そのうち、保存用にもう一本買って来よう。
醸造は石川酒造、ここの地ビールはいろいろなスタイルのものを手がけているようでそのうち訪ねてみたいものです。ちょっと値段が高いのですが、気に入りました。
原材料は麦芽、ホップで、アルコール分5.5%、★★★☆
コンビニで、サントリーの限定ビールが出てました。ダーク・ビター。赤銅色できれいに泡が立つビールです。重すぎずすっきりとしたモルトのコクにかなり強い苦味があり、
後味までしっかりと苦味が残ります。悪くありません。
原材料は麦芽とホップ、アルコール分5%、★★★
(2008/10/3 2:35)
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火曜日は、出張で幕張メッセ、CEATECへ行ってきました。
大規模な展示会なのでとうてい一日ではまわれませんが、朝一番の新幹線で行って、今開発している製品のコンペチタのブースを回り、とんぼ帰り。
今、ようやく出張報告の速報を書き終えて双信、ちがった送信したところです。
昼はタイ料理の屋台でグリーンカレーを食べました。期待したほど辛くなかったのが残念でしたが、とても美味い。おやつどきにやっぱり屋台でナポリピザを買い、これも満足。
帰りに東京駅の新幹線の改札を通ったすぐそばに、カウンター席ひとつひとつにACコンセントがついているカフェ(というか待合所)を発見。生ビールはアサヒとキリンとギネスが選べるのがとても嬉しい。
今日は時間がなくてビール一杯しか飲まなかったけれど、次回からは利用しよう。バッテリーの心配なしにPCを使えるところは貴重です。
明日も遅刻できない....。では、おやすみなさい....。
(2008/10/1 4:10)
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グーデン・カロルスをさらにもう一本。グーデン・カロルス・キュべ・ヴァン・ド・ケイゼル・レッド・2008。これはすばらしい。きれいに豊かにたつ泡と濁った明るい黄金色のビールです。上品だけどとても強い、ホップの香りと柑橘系のさわやかな香り。そして、バナナを思わせる柔らかく甘いフルーティな香り。ほんとに上品な甘みを感じる深いコクと控えめな苦味、後味は嫌味なくゆっくりと引いていく感じですが、
高いアルコール分はほとんど感じさせません。なんといっても香りがすばらしい。
750mLで2700円もするんだ。
麦芽、ホップ、小麦麦芽、トウモロコシ、コリアンダー、オレンジピール、キャラウエイ、糖類、アルコール分は10%。★★★★★
(2008/9/29 1:30)
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秋にはベルギー・ビールがよく似合う。というのは幻想だと思っているのですが、だって、今、オクトーバー・フェストですからね。キリンの「秋味」も美味しいですね。
ベルギーのヘット・アンケル醸造所、グーデン・カロルスのホップ・シンヨールを飲みました。 素晴らしい。
泡立ちが強いので注意する必要がありますが、知っていれば「なるほどね、そうだよね、こうでなくっちゃ。」とい嬉しさにもなります。
色はホワイトのような濁った明るいレモン色で、みずみずしいフルーティでさわやかな香りがします。味わいは、非常に強い苦味を感じ、後味までヴェルヴェットのように残る苦味を楽しむことができます。4種類のホップを使っているそうです。 バランスのよいコクも深く、これはほんとに素晴らしい。
原材料は麦芽、ホップ、小麦麦芽、アルーコール分は8.0%&、★★★★☆
(2008/9/28 16:55)
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本やCDを継続して整理しているのですが、本棚の奥から出てきた「零の発見」(吉田洋一著、岩波書店発行、1939)を読んでみました。
世界の歴史を交えながら数字の表記法の話を進め計算尺やコンピュータの話に至る前半「零の発見」と、有理数ですべてを理解しようとしたピュタゴラスをはじめとしたギリシャ人の懸命な努力とデデキントが見出した連続の概念と無理数や超越数の発見の「直線を切る」の2部構成です。久しぶりで懐かしくも新鮮な気持ちで読みました。
陽にやけて古い紙の匂いがする岩波新書の赤版、320円也。
古い文体も味わい深い。
平行して読んでいた洋書、"The Design of Future Things"も読み終わり、今年10冊目の洋書、"Being Logical",D.Q.MxInerny, Pub. by Random House Trade Paperback Edition, 2004を読み始めています。
最近、特に、論理的に書いたり話したりできるようになりたい、という思いが強くなっています。Amazonでちょっと探してみて、よさそうな一冊だったのでさっそく買い求めたものです。
130ページほど、と短いので10月11日には読み終わる予定。
(2008/9/28 0:40)
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まぁ、そのうち時代も変わるさ。
(2008/9/27 17:40)
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またもロイターから。
ブラジルで2億円の罰金をためていた運転手を逮捕
(2008/9/27 17:40)
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連日、ほぼ徹夜状態で、なんとか出さないといけない技術資料4編、全部で100ページ弱、をすべて完成、自分で思っていた計画にミートでき、
しかも中身としてもかなり満足のいくものとなり、充実感があります。
それにしても、
世界の超富裕層、中国が日本を数で上回る=調査
・・・・あっしには関係ねぇことでござんす。
(2008/9/26 3:15)
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今日は昼からキリンビールの「世界のビール〜歴史とその魅力」と題するセミナーへ行ってきました。
工場見学と試飲を交えたレクチャーとで17時までたっぷり楽しませていただきました。明るいスタッフの丁寧なわかりやすい説明が素晴らしかった。歴史を改めて振り返ってみると、自家製造自家消費から都市の時代、そして世界的大企業による大量生産の時代、エポックメイキングな出来事としては、メソポタミアと古代エジプトのビールの創生、中世の修道院ビール、農業革命による市民の台頭とビール純粋例、産業革命と酵母の純粋培養とチェコによるピルスナーの出現、歴史を整理して理解が深まりました。それぞれのカテゴリーごとに4種類ずつ試飲があって、最後の醸造したての一番搾りを合わせて計18種類のビールを飲みました。コンディションもいいせいか、ドゥシャス・デ・ブルゴーニュやブーンのグーズ、オルヴァルも香りが素晴らしく、ドムのケルシュやシュナイダー・ヴァイセもいい感じです。愛しているピルスナー・ウルケルもよかった。
あーしやわせしやわせ。
一本を除いて飲んだことがあるものばかりでした。フランケンハイム・アルト。デュッセルドルフの濃い赤銅色のビールで、アルトビールがいつもそうであるように上面発酵です。ローストした麦芽の味や、苦味とともに軽い渋さを感じ味の奥行きが深くなっています。濃い紅茶を思い起こさせる味があります。
原材料は麦芽とホップ、アルコール分は4.8%、★★★★
(2008/9/23 21:45)
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日曜日の晩はときおり降る激しい雨のなか、大学のときの友人とひさしぶりにMickへ飲みに行きました。Jamesonを傾けながら楽しく話しをしているうちに、あっと言う間に時間が過ぎて、木屋町から川端三条へフラフラ歩いていたのは2時前で、こりゃしまった、また飲みすぎてしまった。飛び石の中の月曜日ですが、打ち合わせもあるし、朝6時に起きて定刻どおり出勤。体全体が少し疲れた感があったものの、一日の仕事があっと言う間にすぎ、帰宅したのは日付変更線を越えて1時前。
遅い夕食と風呂の後、回路シミュレータを回しながら、設計した製品の動作を分析中。
関係ないけど、ロイターから。
リーマンとAIGの社員に吉報、シカゴでビール半額
これを吉報と言うかどうか。
(2008/9/23 3:30)
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枝豆、美味しいですね。私は丹波産の「紫ずきん」というヤツが好きなんですが、少々高い。昨日は枝付きのではなく、袋に入ったのを買ったのですが、398円の表示だったのですが、レジを通ってレシートを確認したところ198円と普通の枝豆の値段になっている。
で、POSのデータが誤入力されているんだろうと思い、もう二袋あわてて買ったら、今度は一袋398円....。どうなんだ。
紫ずきんむっちゃ美味しいんですけど、
ただ、こんなニュースもありました。20日のニュースですけど。
破綻リーマンに460億円誤送金 独の政府系機関(Nikkei Net の記事)
間違ってってそんなこともあるんかね。そのわずか1%でもいい、いや0.1%でいいから、私の口座にご送金してくれないかなぁ。
(2008/9/21 11:30)
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9月から10月はたいてい、アメリカで大きな事件が起きる。
あるアナリストは毎年10月が近づくと不安でしょうがない、と言っていました。
週末は株価が上がったようですが、多分、一時的でしょう。
これから2年の間に何度かとんでもないことが起きていく予感です。
と思っていたら、さっそくよくわかる解説がありました。
(参考記事:田中宇の国際ニュース解説の記事)
(2008/9/21 7:55)
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昨日の晩は自主防災の町内パトロールに初めて参加。外は涼しくていい運動にはなりました。
イタリアワインの"Est!Est!!Est!!!を空けてバタンキュー。朝までよく寝ました。予報どおり雨降りでテニスは中止。大雨洪水警報が出たようで。
(2008/9/21 7:55)
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ベルギービールを二本。
一本目はセント・イデスバルド・ダブル。あわ立ちがよく、濃い茶色のダブルです。モルトというよりカラメルの甘さを強く感じます。苦味はあまり感じません。
強めのアルコール度数は腹におさまってからじわっと感じます。
原材料は、麦芽、ホップ、糖類、でアルコール分8%、★★☆
もう一本はセント・イデスバルド・トリプル。トリプルはにごりのない、ちょっと濃い目の黄金色です。こちらは酸味が主体で苦味は強いほうだと思いますが、強いコクに対してバランスしてあまり感じません。後味に少し嫌味が残るか。
こちらも強いアルコール分を後から感じます。
原材料は、麦芽、ホップ、糖類、でアルコール分9%、★★☆
(2008/9/19 2:20)
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昨日、引き上げられた資金はどこに行くんだろう、と書きましたが、それに答えるように、ロイターの記事がでていました。金が高騰しているそうです。
金急騰、米公的資金注入めぐり米国債信認に警鐘
くわばらくわばら。
(2008/9/19 1:30)
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AIGには救済融資850億ドル....。米国の株が下がってドルが全面安。でも世界中で株が下がるということは、どこかに資金が流れるはず。石油も下がってきているし、次に上がるのはなんだろう。
いやな世の中だねぇ。ところで、リーマン破綻のニュースで社員が大きなカバンやダンボール箱を台車に載せたりして立ち去っている写真が載っていましたが、あんなに個人の荷物を会社に持ち込んでいていいものなのか、と疑問に思った人も多いことでしょう。
あれって全部、なんらかの不正が記録されている機密情報で、各人が家で処分するために持ち帰っているというもっぱらの噂です。でも処分せずに個人で持ち続けて、自分が不利益をうけないように保険にしている人もいるかもしれないね。
(2008/9/18 2:15)
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今日もベルギービールを一本。アビー・ビール(アベイ・ビールと書くべきか)というのは、修道院と同じ伝統的な手法とレシピで醸造されたビールです。今日はアベイ・デ・ロック、濃い赤銅色で、強いあわ立ちのビールですが、甘みを感じる強いコクと強い苦味がバランスして、なかなか美味しい。後に少し残る苦味も悪くはありませんが、ちょっと嫌味が残るか。高いアルコール分が喉を過ぎたあとに効いてきて、これはいい感じです。
原材料は、麦芽、ホップ、スパイス、アルコール分は9.0%、★★★☆
(2008/9/15 18:15)
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組織変更?チーム消滅?
いやいや、小さい、小さい。まだまだ、人生これからですよ。って、こんな人もいる。
80才のオーストラリア人男性、ボディビル大会に参加(ロイター)
80歳っていう年齢もさることながら、「ポリオや心臓切開手術に加え、自己破産などを乗り越えての挑戦」...。「など」っていうのが、気になりますね。人生いろいろや!
(2008/9/15 17:15)
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ふむん、リーマン・ブラザース破綻、バンカメがメリルリンチを救済合併....。
不安の種は尽きませんな。
(2008/9/15 17:15)
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夏の名残をおしんで、ベルギーのセゾンビールをもう一種類。セゾン・ヴォワサン。写真でわかるように強い泡立ちですが、香りは控えめです。苦味が強めで後味にも残って楽しめます。
濁ったアンバー色でもう少し複雑な味と香りを期待したのですが、コクや酸味はそれほどでもありませんでした。ちょっと期待しすぎたか。
首のラベルがいい感じです。
原材料は麦芽、ホップ、糖類でアルコール分5.0%、★★★
(2008/9/15 9:30)
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チリのトラピチェのシャルドネを飲みました。
フランス産のワインは渋さが味の深みと複雑さを出していてコクがありながら媚びない味が好きなのですが、新世界ワインはどちらか、というと甘みがあってちょっと緊張感が足りないようにに思います。といっても、コストパフォーマンスはいいし、やっぱり美味しいですね。楽しみました。あぁ満足。
(2008/9/15 9:10)
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昼から晴れてきたので夕方16時すぎから壁打ちに行ってきました。
さわやかに汗を流して約50分、帰ってからよく冷やしたビールが美味い。
夏にぴったりのベルギーのセゾンビール、セゾン・デュポン・バイオロジークを飲みました。さわやかな香りと豊かなあわ立ちで、苦味がよく効いてさわやかな酸味がほんとに
美味しい。気に入りました。
バイオロジークというのは、オーガニックということですね。
原材料は麦芽、ホップ、糖類、でアルコール分5.5%、★★★★
(2008/9/13 19:50)
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3時ごろに寝たのですが、横になったとたん雨がポツポツ降り始め、あわてて窓をしめて寝ました。
今朝はテニスは中止。休日は朝に体を動かさないと、全体に体が重いようなそんな感じがするようになってきたように思います。
このところ3ヶ月くらいかけてMax Depreeの"Leadership Jazz"を1日2ページずつ読み返しているのですが、そろそろ終わりそうです。何度も読み返したくなる本のひとつです。心にとまった言葉を手帳に書き出したりしています。
"Change is essential to organizational survival. Followers are good at change when leaders are good at managing change."(p.204)
(2008/9/13 9:25)
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サッポロのラガー、というのは知る人ぞ知る名品だ、ということでこれまでビンのものしかなかったのですが、
数量限定で缶のものも最近売っています。さっそく買って飲んでみました。確かに、これが日本のビールの元祖なんだ、と言われるとなんとなく納得する気もする味わいです。苦味はほどほどでコクもくどいことはなく、スムースな飲み口で、美味しいですね。「男は黙ってサッポロビール」
麦芽、ホップ、米、コーンスターチ、アルコール分約5%、★★★
(2008/9/13 2:25)
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ベルギービールのVedett Extra Whiteを楽しみました。
暑い時期にはよく冷えたホワイトがさわやかでいいものです。きれいな泡が豊かにたって、明るいレモン色は濁っていますが、その香りとともにあくまでさわやか。フルーティな香りと酸味、バランスのよい苦味が効いていて、後味も嫌味はなく、
とても美味しい。ラベルの白熊がそこはかとないかわいらしさを魅せています。
原材料は麦芽、ホップ、小麦、コリアンダー、オレンジピール、糖類、酵母、でアルコール分4.7%、 ★★★★
(2008/9/13 2:15)
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ここのところ、期末の追い込みで必死のパンツで仕事をしているもので、連日、23時すぎに帰宅、ときには日付変更線を超えることも。遅い夕食と風呂の後、このページを更新しようとPCを立ち上げてファイル
を開いたりしながら、やっぱりそれでも仕事をしていると、いつのまにブラックアウト。4時やら5時やらになってしまい、ちょっと寝て6時に起きて会社、というのを続けていて、電車の中でも泥のように眠っていて、12日の朝は久しぶりに思わず京橋駅を乗り過ごしてしまいました。
所員全体の臨時の昼会があったのですが、またしても激震が走りました。
当座、私にはそれほど大きなショックはないのですが....。
変化は成長のチャンス、とにかく頑張りましょう。
(2008/9/13 1:40)
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以前に、ペヤングソース焼きそばのペヤングは「ペアのヤングに食べてもらいたい」という社長の願いが込められて命名された、と紹介したことがあったと思いますが、今日は、日清焼きそば「U.F.O」の由来を知りました。
うまい、太い、大きい、の略だそうです。日経トレンディネットの記事
あー、そーなんだ。知らなかった。美味しいですよね、U.F.O.。ご飯と一緒に食べるのもうまいんだ。袋入りの日清ソース焼きそばも昔から好きで、何がすきって、梅のかけらの入ったあのふりかけが美味しいんですよ。
ところで、スプライト3Gも出たそうで。日経トレンディネットの記事
3Gは、グルコース、ガラナ、グリーンティーカフェイン、だそうで、ちょっと苦しい気もしますが、iPhone 3Gにひっかけていろいろ企画を押し付けられている人も多いことでしょう。
iPhone 3Gの3Gは3rd Generation(第3世代)で、決して3GHzを使っているわけではありません、ってみんな知っているか、そのくらいは。
(2008/9/9 21:00)
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サーファーで、いつも明るいスーパー技術者の先輩社員がおられるのですが、次々と実験を繰り広げていくそのバイタリティにはいつも感動させられるばっかりです。
で、ロイターからこんな記事が。
米カリフォルニアでイヌのサーフィン大会開催
かわいらしい写真が見れます。ランちゃんには無理だなぁ
(2008/9/9 20:05)
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今日は二ヶ月に一度の京大病院へ通院の日で、会社は休みをとりました。
8時40分に予約、すぐに診察、会計とスムースに終了。すぐそばの薬局で薬をもらい、9時半には帰宅。
天気はすばらしくよかったのですが、そのあと、一日中、コーヒーを飲みながら自宅でずっと仕事。食事をしながらも頭はフル回転。今朝5時すぎまで起きて取り組んでいる仕事の続きです。
これまで約1年のの取り組みを資料にまとめているのですが、なかなか面白いことがわかってきました。理論にてらしあわせて考えなおし、手元のフリーの回路シミュレータ、Ansoft Designer Student Versionで一歩一歩確認しながらまとめてみると、新たな発見ともう一つ深い理解が得られてとてもいい感じです。こういう、俺ってちょっと頭いいかも、って思える一瞬が嬉しいものです。
(2008/9/9 20:05)
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先週、Googleのブラウザ、Chromeのβ版をインストールしてみたのですが。
プロセッサのスピードやら、空きディスク容量不足など、システム上の問題が多いせいか、ほとんど、速度は実感できず。つまらないことに長所も短所もわかりませんでした。
そして、以前にかなり無理やり1GバイトちょいあけたHDDが700MB程度まで圧迫されたあげく、使っているうちに、なぜかさらに300MBを消費していき、ひっきりなしにディスクアクセスをするようになり、アプリケーションが止まるわ、落ちるわ、深刻な事態に陥ったのです。
で、結局南極放送局、って古いか、腹がたったのでアンインストールしました。
ついでに、さらにHDDをクリーンアップ、おおっと、2.7GB程度あいたじゃありませんか、ここはさらに勢いで、ひさしくしていないデフラグで最適化。
すっきり。
この忙しいときについついこんな時間までかけてしまった。でも、おかげでインピーダンスマッチングの基礎について、ちょっと勉強が進んだし、まぁいいや。
#Chromeありがとう。このマシンには、もう二度とインストールしないかもしれないけれど。
(2008/9/9 4:15)
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今日は朝からいい天気だったのですが、6時半すぎに家を出て出勤。早朝テニスはさすがに出来ませんでした。
14時すぎまで仕事して帰ってきたのですが、帰宅途中、激しい雷と強烈な雨に見舞われ、また京阪が止まらないかひやひやさせられました。「ゲリラ豪雨」なんて名前もつきましたが、今年は、なんだか多いような気がします。
原因として思い当たることといえば、日本の夏は湿度が高く暑い、大阪は世界で一番暑いんじゃないか、ということぐらいなのですが、ちょっと前にこんな記事もありました。
今年の異常なゲリラ豪雨は中国の「消雨ロケット弾」の影響なのか(Livedoorニュース、ソースは日刊ゲンダイ)
なのか、と言いながら誰が唱えた説で誰に「疑われている」のか不明で、しかも気象庁に問い合わせてみれば、
「日本の各地に豪雨を降らせることは無理です」
とあっさり結論。
「うーん、となると、今夏のゲリラ豪雨の犯人はなんなのか。かえって不気味になってくる。」
なんなんでしょうね。実は、火星人の侵略の前兆と疑われているのだ。
ところで、京都の今年の夏はお盆より後、気温はだいぶ下がったようで、我が家の8月の電力消費量はここ2005年〜2007年の3年間の平均値と比較して8割程度でした。
(2008/9/7 17:10)
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昨日の晩、おなじみの酒屋のASAOへ行き、ワインを物色。さんざん迷ったあげく、結局、いつものイタリアのスパークリング、Pinot Chardonnay Vino Spumanteにしてしまい、
店のご主人と思わず、笑ってしまいました。
最近は安心して楽しめるいつものものを選んでしまうことが多い。
昨晩、たっぷり楽しんで空けてしまい、バタンキュー。
でも、朝6時には目がさめてしまい、休日恒例のテニスの壁打ちに行き40分たっぷり汗を流しました。そして今日は会社の主催するセミナーがあったので、8時半に家を出て、出社。最新のテレビや携帯関係の動向の話をたっぷり聴いて帰ってきました。
明日も仕事のために出勤予定。期末はなにかと忙しい。
(2008/9/6 22:20)
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ベルリン発ロイター。
ドイツ警察、自動車道路をスケートボードで高速走行した男の行方追う
やっぱり確信犯のようですが、どうでしょう、映像も出回っているのなら簡単につかまりそうですが。スケボーで逃げまくれ!!
(2008/9/5 0:55)
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といいつつ、これは予想できなかった。
夜行「ムーンライトながら」臨時化へ(asahi.comより)
大学のころよく利用したし、社会人になってからも、出張で何度か使ったことがあります。
そのころは、深夜2時の静岡で幕の内弁当が売っていて、500mLのビールとともに買って食べた。なんてことはない幕の内だったけど、わさび漬けがついていて、結構、美味かったものです。
(2008/9/3 1:55)
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predictable・・予測可能であること。予測可能であれ、というのはコミュニケーションをしっかりとりなさい、という要請に帰着するように思います。
次に何をしなければいけないのかわからない、リーダーが何を言い出すかわからん、趣旨がわからん、などなど、コミュニケーション不足によるイライラというのは、予測に反すること、あるいは予測できないことによって引き起こされることが多いのです。そう考えると後からとってつけたような言い訳ばかりいくら話しをしても、コミュニケーション不足の問題は解決できないことになります。
(2008/9/3 1:55)
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ちょうど、「リーダーシップにはpredictabilityが大事なんじゃないか。」と考えていたところだったのですが。
(2008/9/2 1:40)
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昨日、「嵐の前の静けさ」と書いたのですが、なんと、まぁ、福田首相が辞任を表明するとは。
いったい、どうなっちゃうんでしょうねぇ。
(2008/9/2 0:40)
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ひさびさに天気がよくなって、ちょっと暑い一日でした。9月はまた暑くなる、という予報だそうで、まぁ毎年のことだけど、できれば、このまま、すんなり秋になってほしいものです。。
早朝のテニスの壁打ち、午前中は床屋へ行ったり、ビジネス英会話の再放送、昼は買い物。午後は冷房の効いた部屋で勉強...のはずが、ビールを飲んでいい気分、本を開いたまま、zzzz.....。まぁいいか。
寝る前に会社のメールをチェック、特に緊急事態はなし。嵐の前の静けさか。穏やかな一日が終わり、さぁ、また一週間が始まります。もう9月だぜ、諸君。
(2008/8/31 23:50)
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2年前だったかドイツ出張の帰りにミュンヘン空港でお土産を探していたときに、きれいなお姉さんが、"May I help you?"
ときいてきたので、って、もちろん店員さんだったからなのですが。
「娘へのお土産を探しているんだけど、文房具なんかないですか?」
と答えたら、文房具:ステイショナリーが通じなくて、ちょっと悲しかった覚えがありました。
今日、"The Design Of Future Things"を読んでいたら
"stationary"って単語が出てきて、文脈とつづりから大体意味はわかったものの、念のため調べてみたら、形容詞で「静止した」「動かない」でした。
"stationery"が文房具、発音はまったく同じようで。
そっか。そういうわけでしたか。
(2008/8/30 22:30)
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昨日の晩はひさびさに日付変更線を越えて帰宅。
期末が近づいてきたので、これからちょっと根性入れていかないとまずそうです。
今日は朝から雨ふりでテニスは中止。8時すぎまで寝ていようかと思っていたのですが、結局、6時15分には起きてしまいました。午前中から昼過ぎまで、気温は低いものの湿度が高く、少し動くと汗をかなりかきます。昼に京都大丸に行ってきたのですが、いつも買い物をしているテナントが来月に閉店だそうで、少しセンチメンタルな気分になりました。
帰ってから、茄子と万願寺唐辛子でスパゲティ、レモンを絞って食べました。やっぱりおれって天才かも。午後はお気に入りのイタリアのスパークリングワイン、Santero Pinot Chardonnay Vino Spumanteを飲み、リラックスして過ごしました。
雨はあがりましたが、まだ曇っていて明日の朝のテニスも微妙。かなり涼しくなりました。
(2008/8/30 22:30)
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ロイターから。
ナポリで職人がピザを無料配布、「割高」の競合店に抗議
えーと、不当な安売り店への抗議というならわかるのですが、なぜに?それにしても美味しそうですね。
(2008/8/29 0:40)
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先週の火曜日から今日まで来日してくれたドイツの研究所のドクターですが、本当にすばらしい仕事をしてくれて、
そして連日いろいろ議論をして、実のある一週間でした。私の英語がまだまだ拙いのが問題ですが、ちょっと進歩したな
と思える一瞬もあったので、これも少しは手ごたえを感じたところです。
前回来たときにウドンを買って帰ったらしいのですが、スープの作り方がわからない、Iさんの奥さんにレシピを教えてもらったのだけど、向こうじゃ材料も手に入らないし、どうしたものだろう、ということだったので、ヒガシマルのうどんスープを勧めました。一番便利で、結構美味しいし、本格派にはちょっと首をかしげるところもあるかもしれないけれど、
ドイツでウドンを家庭で楽しむのなら、これが一番practicalだ、と言って、裏面の調理例を訳して説明して買って帰ってもらいました。でも、はたして口にあうかどうか...。
(2008/8/28 0:45)
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ドイツから来ているドクターと坦々麺の店へ行きました。もちろん「激辛」。
ゴマのうまみと酸味、そして強烈な辛さが絶妙にバランスしてとても美味しい。角切りのチャーシューも柔らかく出来ていてとてもいい感じです。以前に一度連れて行ったことがあったのですが、美味しかったようで、また食べたいということで一緒に行きました。
会社を出る前に、かなりショッキングな結果を新たに見つけてしまったので、少し考え込みながらその問題についてディスカションしながら食べました。いろいろあってちょっとツライ局面です。
難問にぶつかったらどうするか。
やりぬく。それしかありません。
(2008/8/27 0:12)
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もう一本ドイツからのおみやげでもらったビールはやはりベルギーのピルスナー、Maternus Pilsenerです。
こちらも泡がきれいにたち、やはりいい香りがします。これもしっかりしたコクがありますが、重すぎるほどではなく、苦味は少なめにバランスしています。なかなかいい感じです。
原材料はモルト、ホップ抽出物、ホップでアルコール分は4.9%、★★☆
(2008/8/27 0:05)
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午前中は曇り勝ちの天気でしたが、昼から天気がよくなりました。夕方ちょっと散歩をしました。夕陽の中で影が長く伸びて、風も涼しく、ほとんど秋の雰囲気になってきました。あちこちで地蔵盆をやっています。テントを張ってゴザをひいて、お地蔵さんを祭って、子供を遊ばせています。
(2008/8/25 1:25)
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おみやげでもらったビールはベルギーのピルスナー、Schulten Brau Pilsenerです。
プラスティックのボトルでプラスティックの栓なのがちょっと珍しい。泡がきれいにたち、いい香りがします。ホップというよりモルトの香りか。比較的モルトのコクがしっかりとしていますが、重すぎるほどではありません。苦味は少なく、少し酸味を感じます。なかなか美味しいビールです。
原材料はモルト、ホップ抽出物、ホップでアルコール分は4.9%、★★☆
(2008/8/24 15:35)
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23日は昼から、来日しているドクターと一緒に大原の三千院と寂光院へ行ってきました。
天気が悪かったので、人気も少なく、とても静かでいい感じでした。かなり歩くことになりましたが、
田園風景は美しく印象的で、喜んでいたようです。私もそのあたりを何べんも通過したことはあるのですが、
見たのは初めてで、楽しむことができました。
雨は我々が外を歩いている間はほとんど降らず、問題ありませんでした。湿度はちょっと高いものの、涼しかったのでよかった。
Fried Dumplings(餃子)を食べたいと言っていたのを憶えていたので、出町柳の駅前のミンミンで昼は餃子にしたのですが、
どうも、あとあとまでかなりニンニクくさかったようで、家人にはとても不評でした。
(2008/8/24 15:35)
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だいぶ、涼しくなりました。
不思議なもので、お盆を過ぎると急に涼しくなります。まだまだ日中は暑いですが、ひところの焼け付くような暑さとは違います。土曜日は朝から雨ふりで早朝のテニスは中止。残念ながら天気が悪い一日のようです。
(2008/8/23 6:05)
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オリンピックも熱戦が続いていますが、明日で終わりです。女子ソフトボールは素晴らしい戦いでした。上野が2日間で3連投で400球ほど投げたそうで。やはり個人成績を見るとまだまだ米国との差が大きいように感じますが、これこそ、根性ですね。視聴率も50%近く行ったそうです。
(2008/8/23 6:05)
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今日は会社の近所のお好み焼き屋に連れて行きました。実はドイツのエンジニアはみな、そこのお好み焼きが大好き。
一緒に行った同僚が、とん平焼を食べたことがない、というので、とん平焼といつものお好み焼き、そして焼ソバを食べました。私も関東出身なのでとん平焼は知らなかったのですが、豚肉を卵で包むように焼いたオムレツ状の鉄板焼で、お好みソースやマヨネーズ、ケチャップなどで食べます。
みな英語がしゃべれるので、ずっと英語で会話。生ビールをたくさん飲んで楽しいひと時を過ごしました。
(2008/8/23 1:28)
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今、ドイツからドクターが来日しています。今日、工場サイドとミーティングを行い、彼の素晴らしい働きを認めてもらうことができました。これが今週の大仕事だったのですが、無事に終わってよかった。
昨日、今日と京橋で食事とビールを一緒に楽しみました。昨日は韓国風料理を出す居酒屋で、鳥の唐揚げとチヂミ、とんぺい焼なんかを食べ、喜んでくれてました。今日はサントリーのオールド・バーで黒生ビールを。サントリーはいつも少し懐疑的なのですが、この2つの店で出すプレミアム・モルツ、黒生はほんとに美味しい。香りが素晴らしく、ほどほどに苦味がきいて重過ぎない程度のコクがあって、とてもよく冷えた生ビールは美味しいものです。
ところで、彼が「Fried Dumpling」を食べさせる美味しい店はないかと言っていて、コロッケかメンチカツかそんなもののことかと思って首を傾げていたのですが、レストラン街でメニューを見てあれこれ話しをしているうちに餃子のことだと判明しました。辞書を引いてみたらたしかにDumplingは英語で餃子のことでした。
トンカツの店を勧めておきました。ひれカツとロースカツの差や、もうひとつ値段の高いのが厚切りタイプだと説明しておきました。明日の晩はそこで食べてみると言っていました。楽しい会話と美味しいビール、リラックスできていいものです。
(2008/8/21 1:02)
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パパーノなんなんでしょう、更新しました。ストリートビューで試したことなど少し書いてみました。
今日で夏休みも終わりです。明日から仕事。戦闘開始です。
(2008/8/17 18:36)
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休みの間に飲んだビールを二本。ベルギー・ビールです。
一本目は、ゴイヤス。ゴリアットという伝説の巨人にちなんだ名前で、ラベルがそのゴリアットだそうです。フルーティな香りで甘酸っぱいセゾン・ビールで、夏によく冷やして飲むととても美味しい。強いあわ立ちで明るい金色のこのビール、甘み、酸味と苦味はそれぞれしつこくない程度にうまくバランスしていて後味には嫌味は残らず、いい感じです。とても美味しい。
原材料は麦芽、ホップ、糖類、でアルコール分は6%、★★★
もう一本は、ピンク・キラー、別に面白いラベルをシリーズで試したというわけではないのですが、なぜか怒った犬のラベルです。ビンの首に巻いてあるのは首輪、王冠には骨の絵が書いてあります。でも、なぜ?
ホワイト特有のスパイシーでフルーティな香りで、想像するほどピンクグレープフルーツの香りはしません。豊かな泡立ち、少し濁った明るく薄いピンク色のビールで、それほど甘くはありません。酸味もほどほど、苦味はあまりなく、後味もすっきり、軽くさわやかに飲めるビールです。こちらも夏によく冷やして、エアコンの効いた部屋で飲むのがいい感じです。
ジュースかチューハイといった感覚でしょうか。
気に入りました。
原材料は麦芽、小麦、ホップ、オレンジピール、コリアンダー、ピンクグレープフルーツ、アルコール分は5%、★★★
(2008/8/17 1:25)
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宅配寿司の「銀のさら」のちらしが昨日はいっていました。「大文字焼き」とコピーででっかく書いてありますが...。
タイヤキとか饅頭とかじゃないんだから、ちょっと。大文字の送り火です。今晩、8時に大文字山に火がついて、10分か15分ずつ遅れて順番に、反時計まわりに、法、妙、舟形、左大文字、鳥居、と火が灯っていきます。
全部が見れるポイントはなかなかありませんが、私の近所では大文字と法を見ることができます。煙が夜空にたなびきながら燃えていく大文字を見ていると、夏が過ぎていくのを実感します。
(2008/8/16 9:20)
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あっという間に金曜日、今日もいれて夏季休暇もあと3日です。というか、明日あさっては土日なので、
特別な休暇としては今日だけだ、と言ってもいいかもしれません。
みなさんはどこかへ行きましたか?私は、早朝のテニス壁打ち、午前中の雑用、午後はビールと昼寝と読書、
夜にちょっと仕事、という規則正しい生活を送りました。今朝、ついにPeter Sengeの"The Necessary Revolution"を読み終えました。この休みの間に一日20ページづつ読む、というかなりストレッチした目標をたてたのですが、なんとか達成しました。
持続可能な社会を築くために、いくつもの大企業がすでにいろいろな取り組みを始めています。それらを事例としてあげながら、今起こっている問題に単に対処するという視点ではなく、望ましい未来を作るために何をするべきなのかという視点で
行動をしなければならない、と説いています。そのためには大きな視点でシステムを理解しようと努め、関係しあう人たち、組織がそれぞれを自分の問題としてとらえたうえで、境界を越えて協力しあうことが大事だということです。
最後に、作り上げるのは人間のための未来、というだけではなく、世界に生きる生命すべての未来なのだ、と説いています。
自分たちが何ができるのか、もっと深く考え行動するきっかけになる本といえるでしょう。
(2008/8/15 10:30)
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北島の金メダル、すごいですね。なにしろ、世界記録を更新しての金ですから文句なしです。
次は200m、4つめの金をとれるでしょうか。
サッカーの敗戦は仕方ないといったところでしょうか。やはり技術が足りないからでしょう。フィジカルのこと
を言う人もいるけれど、これだけいいもの食っていい環境にいるんだから、「フィジカルが足りないなら鍛えたら?」と
私は言いたい。精神面のヒヨワさを言う人もいるけれど、そんなことより、技術のどこが足りていないのか、
戦略面で不足しているところはどこか、トレーニングの仕方で足りないところはどこなのか、もう一度
見直してギャップを埋める努力が必要なのではないかと思います。
なんて考えながら、今日はビールはベルギーの、ポパリングス・ホメル・ビアを楽しみました。スパイシーな豊かな香り、豊かな泡立ちで、少し濁った黄金色のこのビール。
強い甘みがコクを作りながら、強い苦味がバランスしていてしっかりとした味わいです。後味に苦味が心地よく残り、
嫌味がありません。ポパリングスはホップの産地だそうで、ホメルというのはフラマン語でホップの意味だそうです。
しっかり冷やして飲んでとても美味しい。気に入りました。
原材料は麦芽、果糖、ホップ、でアルコール分は7.5%、★★★
(2008/8/11 16:56)
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今朝はまたひときわ暑かった。まだ7時前の比較的涼しいうちに40分ほど壁打ちテニスをしているのですが、
2Lくらい汗をかきます。常連さんの上手い人に、またTipsを教えていただき、ちょっと試しています。
フォアハンドで体重を乗せるときに右側の腰で押すようにするのではなく、左側の腰で引っ張るようにすると
軸がぶれにくい。なるほど。
フォームが安定して、力まなくても力強いボールがコントロールよく飛ぶ、と自然にラリーが続くので、運動量が
多くなる。
午前中は家事を少し手伝ったり雑用をいろいろこなし、昼食後は読書。冷房の効いた部屋で、サンデマンの
シェリー・ミディアム・ドライを飲みながら
いつの間にかうとうととしながら、幸せだなぁ。
夜は仕事。なかなかいいリズムで夏期休暇の3日目が過ぎていきます。
(2008/8/10 17:40)
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シーズンズ・プレミアムということで今季限定のザ・プレミアム・無濾過・ホワイトビールを飲みました。確かにヴァイス・ビアのシーズンは夏。このビールは綺麗なレモン色ですが、ベルギーのホワイトというより、ドイツのヴァイスビアに近いスタイルです。クリーミィな泡がきれいにたち、フルーティでどこかスパイシーな香りがいい感じです。少し甘みを感じますがさわやかな酸味と飲み応えのあるコクがあります。決してしつこくはなく、いいバランスに仕上がっていて、やっぱりキリンの実力を感じさせます。苦味はほとんど感じず、さわやかな後味で、アルコール分はヴァイスビアにしては少し高めですが、許容の範囲内です。
気に入りました。
原材料は麦芽(大麦麦芽、小麦麦芽)とホップ、アルコール分は5.5%、★★★★
(2008/8/9 18:30)
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キリンのスタウトを飲みました。
一番搾りのスタウトではなく、昔からあるのですが、なかなか近所の酒屋では
売っていません。生産中止になるかもという噂なので、ネットで注文して取り寄せました。
いい香りで泡が綺麗にたつ漆黒のビール、少し甘めで濃厚な味ですばらしいコクです。高めのアルコール分はあまり感じさせません。本場のエスプレッソのような苦味とは異なりますが、素晴らしい味です。
アルコール分は8%、★★★☆
(2008/8/9 1:00)
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今日から夏期休暇に入りました。10連休。
朝から暑い。テニスの壁打ちでしっかりと汗を流してきました。午後は読書のつもり。
そして、夜はドイツ時間に合わせて仕事をする予定です。休み明けまでに終わらせておかないといけないことが
たまっているのです。それから、この夏期休暇中の目標は飲みすぎないこと、かな。
オリンピックが始まるということですが、どうなりますか。
(2008/8/8 12:00)
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東京も大阪も大雨だったそうで。
私は5日、6日と福井に出張で、曇りがちだったものの比較的いい天気で京都大阪より圧倒的に涼しく、荒天のことはまったく知らずにいました。
帰りのサンダーバードの車内放送で初めて新幹線が大雨で運転を見合わせていたことを知りました。しかも、京阪もまたしても落雷でダイヤが乱れまくり。
・・・・いや、私はほとんど問題なかったんですが。
昨日の晩は回転寿司で美味しい寿司と念願のホッピーを飲みました。食事はそんなわけで少し高くつきましたが、ホテルは格安、仕事はいつもながらいいことと悪いこととイーブン、まぁ悪くない二日間でした。
福井の地ビールを今度こそ、と思ったのが達成できなかったのが、ちょっと心残りか...。
それはさておき、またしてもロイターから。
人間のあくび、犬にも「伝染」することが判明=英研究
ふーん。
で明日出勤したら、その後は、もう夏休み。あっという間に夏休みがすぎて、きっといつのまにか8月も末になっているんだなぁ。おやすみなさい。
(2008/8/7 3:42)
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え、やっぱり、これって食い逃げなんじゃ...?
グルメツアーの客、スペインの有名店「エル・ブジ」から失踪(ロイター)
(2008/8/5 1:05)
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名古屋には、いろいろ面白い食べ物がある(例えば、以前にも紹介しましたが、あまりに有名なマウンテン、あんかけソーススパゲティ、など)のですが、茶っきり娘というところもあるそうな。
うーん。どうなんでしょう。
(2008/8/4 23:45)
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夏の高校野球がいつの間にやら始まっています。最近、「福耳」を気に入ってよく聴いているのですが、「夏はこれからだ」が高校野球のテーマソングになっていたとは知らずにいてウカツでした。
開始前のイベントでレジェンズと名づけられた往年の名選手が
当時のユニフォームを着てキャッチボールなぞをやっている写真を目にしました。桑田のPL学園や香川の浪商なんか
やっぱりよく似合っていますね。
時の流れがはやい、なんて相変わらずワンパターンの感想を持ったのですが、実は今年はオリンピックで早めに開幕した
そうで。床屋Barber Takaragaikeの腕がよくて早いお兄さんに
教えてもらいました。
まぁ、結局あまり高校野球は熱心に見ないので、いつの間にやら始まっていつの間にやら終わっている気がするのは
いつものこと。
今日も猛暑の一日。朝のテニスの壁打ちでたっぷり汗を流して、午前中は雑用と床屋さんと、NHKラジオの「実践ビジネス英語」の再放送。午後はゆっくりとネットでニュースなどチェックしながら好きな音楽を聴いて過ごしています。
(2008/8/3 16:10)
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黒柳徹子って素晴らしい人なんだな、と思います。
等身大の国際貢献(番外編)NikkeiBPnet
「黒柳さんと一緒に居ると、今まで、あまりに悲惨な状況を体験したショックで一言も口がきけなかった子でも歌うようになり、言葉が通じなくても、人々がコミュニケーションを図ろうとするという」そういう人に私もなりたい。今できることは
何か、考えさせられます。
(2008/8/2 17:19)
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人間の記憶は脳の中にだけあるわけでなく、実は、体全体が記憶に関わっていると思うのですが、
記憶の補助ということでは、手帳でも冷蔵庫のドアに貼ったメモでも、そういったものもあるわけで、
これらすべてを含めて記憶装置として考えなければなりません。
IBM,携帯電話の収集情報で記憶を助ける新技術を開発中(NikkeiBP TeckOnの記事・・無料登録が必要です。)
たしかに、こういう技術は目のつけどころが違う、と思います。
どういうふうに発展していくのか楽しみですね。
(2008/8/1 2:25)
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31日はこの話で持ちきりだったのですが。
「社運をかけている」,TDKがEPCOS社の買収を正式表明
正式に発表になったそうで、TDKの社長とEPCOSのCEOが握手をかわしている写真が載っています。たしかに両社は、技術的にもビジネスでも完全に補完関係にあります。部品だけで売り上げ1兆円ですか...。
すごいなぁ。一気に走りきった感じの7月、ちょっと不思議な感じだった7月、できるはずのことができなかった7月、でも、最低限達成しようと思ったことは今日の会議で成功裏に達成できた7月、それでもなんだかヤケのように飲んでいた気もする7月、その7月末にこんな激震が走るとは。
(2008/8/1 1:45)
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この7月はどうもイマイチよくない一ヶ月でした。5月、6月がいい方向だったので、少し気が緩んだようです。
そんな中、一年ほど前に、周囲がみんな反対するのを押し切って、200万円ほどかけて強引に進めた案件があって、
結果としてそれが上手く行ったことがつい最近判明した、と人づてに聞きました。前のプロジェクトの話で、誰も教えてくれないし、
誰も褒めてくれないけれど、自分が関わったことが、ある一定の成果を出すのは嬉しいものです。
もうあと一週間もすれば夏季休暇です。早いものです・・・って、今日気づいたけれど、もう夏休みモードでこの土日から連続で休んでいる人もいる!?むむむむ。
(2008/7/31 2:30)
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先月発表されていたのですが。
東北大学の末光教授らが、シリコン基板上のグラフェン薄膜作製に初めて成功したそうです。
これは期待が持てそうですよ。
(2008/7/29 2:30)
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とにかく猛暑でここ京阪神では最高気温が35℃を超える日が続いているのですが、ついに天気の平衡が崩れたか、
昼から真っ黒な雲で空が覆われ、物凄い雷と雨が降りました。
その結果、落雷で京阪電車が止まってしまいました。とりあえず、20時すぎに、復旧してから家路についたのですが、
まぁなんとか、一人で大声でしゃべっているヨッパライのおじさん(って私より年下みたいだったけど)がいるのが
気になったくらいで、少しいつもより時間がかかりましたが、無事に帰ることができました。
イタリアのビール、フォルスト・プレミアム・ラガーを見つけたので飲んでみました。軽いホップの香りがフレッシュで、泡もきれいにたち、いい感じです。
甘みを微かに感じるすっきり系の味で苦味はあまり強くありませんが、後味は嫌味なく、軽く苦味が残り心地よい感じです。
なかなか、悪くありません。
原材料は麦芽、コーン、ホップでアルコール分4.8%、★★
(2008/7/29 2:15)
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フランスのビールってイメージがわかない人が多いと思いますが、クローネンブルグがあります。
ここのブランを見つけたので早速飲んでみました。
素晴らしい香りです。さわやかな柑橘系の香りがプンとたちます。綺麗なレモン色できめ細かい泡がたちます。
レモンやオレンジのさわやかでやわらかいフレッシュな酸味がとてもいい感じです。これは美味しい。
原材料は、大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ、着色料(カラメル)、レモン果汁、コリアンダー、オレンジピール、糖類、
アルコール分は5%、★★★★
(2008/7/26 16:15)
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今朝も早起き、朝から壁打ちテニスで40分ほど。汗をたっぷりかきました。午前から午後にかけて雑用をこなしましたが、
なにしろ暑い。40℃近くいってるな、これは。とにかくすごい日差しです。
ドイツのホテルはとても割高感があるのですが、こんなニュースがロイターで。
ドイツに「世界最小」のホテル、幅2.5mの土地に7フロア
それにしても一泊195ユーロって、高!
(2008/7/26 16:15)
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一日遅れてしまって、意味がないような気もしますが、こんなニュースが。
「土用の丑の日」に食べてください!――台湾産ウナギ日本市場キャンペーン始まる
でも、土用の丑の日は、「う」がつくものならなんでもいいらしいですよ。朝日新聞に書いてありました。ういろう、とか、うし、とか、うどん、梅干、でもいいのです。マンゴウプリン、でもいいかも。ウがついている...。
(2008/7/25 3:59)
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ちょっと、緊急事態で遅くまで仕事しています。
せっかく"The Necessary Revolution"を読んで感動しているのに、夜通し起きて、エアコンつけて扇風機つけて、PC2台(仕事とプライベート)をフル回転させて、しかも、ビールを飲んでいるようでは、まったく実行が伴っていないとしかいいようがないのですが。
(2008/7/25 3:33)
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今朝、電車を降りるときに、大きなスポーツバッグを持った何人かの女子高生が「なに、この人ごみ」「何かあるの?」「しんじられへん」「わけわからんし」とくちぐちに言っているのを聞きました。夏休みに入ったのでクラブの遠征か何かで、普段利用しない電車に乗ったといったところなのでしょう。
その区間急行は、会社の居室に定時ちょうどに入れるタイミングなので、普段から利用する人が多く、乗ったいた人がいっせいに降りるのでかなり混雑するのですが、私たちにとっては日常の出来事で、まったく違和感がない。でも、確かに知らない人がみたら何かイベントがあるのか異常な事態のようにも見えるのでしょう。
自分の常識と違った意見にぶつかったときは、一度相手の立場と観点で考えてみて理解に努めるのが対話の一歩です。
って降りる人のほとんどがサラリーマン然としているのだから、わかりそうなものだ、とも思いますが。
(2008/7/24 23:05)
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今日も朝から猛暑。
午前中の比較的まだ涼しいうちにいろいろ用事をすませ、午後から読書。
少し計画より遅れ気味のPeter SengeのThe Necessary Revolutionを読んでいました。
持続可能な社会を実現するためには、単に現在の問題に対処するという意識ではなく、新たな未来を作っていくという意識で企業、NGO、政府などが互いに協力しあっていかなければならない。どう実現していくのか具体的な事例を紹介しながら説いています。社会や環境は経済活動の中の一部分ではなく、環境があってこその社会があり、社会があってこそ経済活動が成り立つのだ、という当たり前だけどともすれば忘れがちの考え方が大事です。
それにしても、コカ・コーラが先進的な取り組みをしているとは知りませんでした。
(2008/7/21 17:15)
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"Est! Est!! Est!!!"というのは1000円程度のイタリアの白ワインで、これを飲んだ人があまりの美味しさに壁に書き残したのが名前の由来だといいます。Estは「ある」という意味ですが、「これだ、これだ」というような意味になるんでしょうか。私は刑事コロンボの「別れのワイン」のラストシーンで憶えた(参考)のですが、まぁ、普通のなんでもない白ワインです。ラツィオ地方のいろいろな生産者がこの名前のワインを造っているようですが、おととい空けたのはあまり美味しくなかった...。
(2008/7/21 17:15)
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祇園祭りも山鉾巡行が終わり、梅雨が明けたようで、今日も強い日差しで猛暑の一日です。昨日からクマゼミの合唱も聞こえます。
昨日の晩は、すっかり私にとっては定番になった、よく冷やしたイタリアのスパークリング、Santero Pinot Chardonnay Vino Spumanteを空けました。
1時半すぎに寝て、6時に起床、恒例のテニスの壁打ちで1時間ほど汗を流し、午前中はPCに向い必死のパッチで業務。午後はちょっと用事で京都大丸へ。帰りは錦市場から寺町をぶらぶら歩いて帰りました。錦もだいぶ変わりました。昔からのお店のなかに、おしゃれなお店も増えています。途中で、生ビールを一杯、キリンの京都1497を飲みました。クリーミーな泡がいい感じですが、苦味はなく、コクはそこそこ、京都限定で一般では販売していないという珍しさだけですが、よく冷えていてとても美味しい。★★
ぶらぶらといろんな店を覗きながら歩き、ちょっといい感じの漬物屋さん(錦・高倉屋)で、胡瓜と茄子の古漬けを買いました。
ワインとビールとライ麦パンも買って帰宅。エアコンのきいたリビングで、サッポロのエーデルピルスを楽しみました。これは美味い。
すばらしい苦味です。後味まで綺麗に残り、いつまでも続く余韻がすばらしい。コクはそれほどではありませんが、
バランスよく仕上がっています。ドライなドイツ北部のピルスナーのスタイルです。
原材料は麦芽とホップのみ、アルコール分は5%、★★★★☆
(2008/7/19 16:59)
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あっという間に木曜日になってしまいました。
昨日は、7時にあがって、昔一緒に仕事をしていた懐かしいN君と飲みに行きました。なんてことないような話をしながら
、プレミアムモルツの生と日本酒で楽しい時間が過ぎました。
野茂が引退...Yahoo Sportsの記事
素晴らしい投手でした。記録以上に記憶に残る、そんな偉大な投手だったと思います。お疲れ様でした。
(2008/7/17 23:40)
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祇園祭りがたけなわになってきました。明日が宵々山、あさってが宵山、今年は17日の木曜日が巡行なので、
一般サラリーマンはちょっと見物が難しいか。水曜日は早めにあがって、京都で宵山、なんていかがですか。浴衣を持って会社に来ている人もいたりして。
(2008/7/14 23:40)
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今日は京都は伏見の黄桜酒造のビール、「蔵のかほり」を飲みました。清酒酵母で造った初めてのビールということですが、確かに感じるほのかな日本酒のやわらかい香り。飲んだ後にも漂う香りは上品でなかなかいい感じです。泡だちは少く、綺麗な黄金色ですが、酵母がはいっているために少しにごりがあります。苦味は普通、どちらかというとスッキリめ、
甘みはなくまろやかなコクがあります。美味しいです。
原材料は麦芽とホップ、アルコール分は4%、★★★
(2008/7/14 23:40)
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少しひさしぶりですが、ベルリン発ロイター
ドイツの長身モデルが水着撮影、股下は134センチ...すごいですねぇ。こんな人がほんとにいるんですね。ちょっと笑ってしまうのが、写真でこのモデルのバックにいる二人の女性。「なに、この人」って感じがありありです。
(2008/7/13 22:45)
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先週のうちに更新したかったのですが、意外に時間がかかってしまいました。
アル中ハイマースペシャル −飲まずに死ねるか、更新しました。
ただいま、ビールは全456種類。このペースで増やすことができれば、今年中に500種類を達成できそうです。
今はサンデマンのドライ・シェリーを飲んでいます。軽い飲み口のフレッシュな味わいです。ちょっとお洒落な店で、でもなんだか、かっこつけていいワインを飲もうとしたら結構高くつきそうだしな、なんてときに、一言そっけなく「シェリー」なんてオーダーするとかなりいい感じかもしれませんよ。 (2008/7/13 21:45)
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こんな記事を見つけました。
世界一高くパンが飛び上がる「Moaster」
なかなか衝撃的な写真です。すごい、2m以上もパンが飛び上がっています。
(2008/7/12 12:20)
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トウキョウ発ロイター。
主婦が強盗にお茶、身の上話を聞いて難逃れる
ありそうで、なさそうな話ですが、日本的な話だなんてステレオタイプに言うのは簡単ですが、本人はやっぱり怖かったでしょうね。
(2008/7/9 0:15)
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暑い時は広大な大西洋の水平線と輝く太陽を思い浮かべながら、よく冷やしたポルトガルのワインを飲むのが
いい感じですが、有名なポートワイン、サンデマン・ルビー・ポートを買ってきて飲んでいます。
発酵を途中で止めて葡萄の自然な甘さを残しつつ、ブランデーを加えてアルコール分を高くしているという
このポートワイン。かなり甘く濃厚な味なので、オンザロックにして飲んでいます。また、普通のワインと違って開けて日にちがたっても大丈夫ということなので、毎日少しずつ楽しんでいます。それにしても、甘い...。
(2008/7/8 2:15)
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パパーノなんなんでしょう、更新しました。6月は環境月間だったということで、ちょうど、月末に所感の当番にあたっていたので、そのときの話にプラスして省エネについてちょっと書いてみました。
(2008/7/6 21:23)
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今日はベルギーのフルーツ・ビール、ミスティック・チェリーを飲みました。色があまりに赤い。ホワイトに25%ものチェリージュースを加えたというこのビール、こんなもんは合成だ、と思うような色ですが、原材料には着色料は記載されていません。香りはチェリーの香りがするものの、甘い。ひたすら甘い。シロップのようです。だいたい予想していたものの、むむむむ。
原材料は麦芽、ホップ、小麦、チェリージュース、糖類、酵母、甘味料(アセスルファムK)、酸化防止剤(VC)、アルコール分は3.5%、★☆
(2008/7/6 20:00)
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昨日はよく冷やしたイタリアのスパークリングワイン"Santero Pinot Chardonnay Vino Spumante"を空けました。すっかりおなじみになったこのスパークリングワインは1500円程度と安い割りに、しっかりとした味で大変美味しい。
少し油断をして、寝る前に意識不明状態でした。今朝は6時に起床、恒例テニスの壁打ち。
6時半くらいにコートについたのですが、すでに先客が8人もいて一杯でした。元壁打ちコートの現駐車場のほうで
一時間ほどたっぷり汗を流しました。常連さんの一人が、打つときにラケットのヘッドが下がっていると指摘してくれました。
手首を立ててヘッドを上げて打つようにすると、あら不思議。なるほど安定感と力強さが出ます。
素晴らしく得をした気分。
午前中は仕事、昼食は軽く、よく冷やしたドラフトギネスが実に美味い。午後からは雑用をあれこれこなし、今晩はワインの試飲会。
(2008/7/5 18:25)
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今日は、本格的に蒸し暑い一日でした。
仕事もなかなか難しく一日あっという間にすぎました。帰りの電車で、
インテル創業者の一人のアンドリュー・S・グローブの自伝、"Swimming Across"を読み終えました。ものすごく面白く、毎日帰りの電車はこの本を読みふけっていました。
そのためか深夜の勉強が、少々、しんどい。また、面白すぎて、わからない単語やちょっとわかりにくいフレーズなんかを
すっとばして読んでしまい、あまり英語の勉強にもなっていないような気がします。
次は今年8冊目の洋書、Peter Sengeの"Necessary Revolution"を読み始めます。これも楽しみな一冊。ただ分厚いのと、多分内容がちょっと難しそうです。
(2008/7/4 1:27)
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なんと早いことか、もう7月になってしまいました。
この3ヶ月は、全般的に目標に対して及第点をあげられる結果となったと思います。できなかったこともいくつかありますが、最低限達成しようと思ったことはできました。今日は次の3ヶ月の目標を見直しています。
今日は会社のTHP(体力測定のようなもの)がありました。上体おこし(いわゆる腹筋ですな)30秒で何回できるか、30回が目標だったのですが、残念27回。まぁ、若手のホープF君には勝ったので、満足。Vo2MAXは前回より少し落ちたものの普通のレベルは維持、握力が少しアップ。得意の閉眼片足立ちは3分の満額OK。2年前まで体脂肪率が22%程度だったのが、去年は16.8%、今年は15.8%、まぁ健康そのもの、といったところです。
日ごろのセルフコントロールが成果を見せたといっていいでしょう。
今日のこの達成感を、次の3ヶ月にうまくつなげて行きたい、と思います。
できなかったこととして、「パパーノなんなんでしょう」の更新と、「飲まずに死ねるか」の更新、これは、早急に第二四半期の落穂拾いの位置づけでこの週末にこなしたい、と思っています。
(2008/7/1 23:22)
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今日はスペシャルなビール、ベルギーの「スペシャル・デ・ライク」を飲みました。湿度が高いこの季節は、よく冷やして飲むと実にうまい。きれいな香りと豊かな泡で、少し濁った茶色のビールです。苦味は軽く感じる程度、コクは重たくない程度ですっきりと後味もしつこくない、さわやかな味です。
原材料は麦芽、ホップ、酵母、でアルコール分は5.5%、★★★☆
(2008/7/1 23:22)
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今日はビールを二種類。
滋賀の地ビール、長濱浪漫ビールの限定ビール、「新緑エール」。香りは軽く、苦味が少なく酸味が主体の軽やかでさわやかな味のエールでした。
原材料は麦芽、ホップ、イースト、でアルコール分は5%、★★☆
もう一本はベルギーのフルーツビール、「クリーク・ファンタスティーク」、色は赤よりも茶色に近い色で、結構豊かにあわ立ちます。これは美味しい。酸味や甘みは控えめで、
苦味がうまく効いています。果実の豊かなコクがしっかりありながら香りも味もしつこくはなく、引き締まった味わいです。
原材料は麦芽、ホップ、酵母、でアルコール分4.9%、★★★★
(2008/6/29 22:05)
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いやぁ、よく降りますねぇ。昨日の午後から降り始めた雨ですが、今朝まで一晩、すごい勢いで降ってました。
昨日は恒例のテニスの壁打ちに行きました。最近は車で運動公園に行っています。帰りに信号待ちをしていたときのことです。
右の車線に大きなトラックが止まっていて、ミラーにも写っています。ぼんやりと見ていると、急に私の車がゆっくりバックし始めるじゃあ〜りませんか。瞬間、バックミラーを見ると後ろにピッタリ車が一台。同時に右足がちゃんとブレーキを踏み込んでいることを確認し、一瞬のちに左足でサイドブレーキを思いっきり押し込みました。(ちなみに私の車はサイドブレーキがちょうどMTのクラッチと同じ具合についています。)
もうおわかりか、と思いますが、右のトラックがゆっくりと前に出ただけだったんです。錯覚だったのですね...。
いや、しかし怖かった。しばらく、心臓がドキドキしてました。
今日も一日降ったりやんだり、ときおり強く降ってました。
昨日はイタリアの発泡ワイン、プロセッコ・エクストラ・ドライを空けました。華やかな香りで、さわやかで美味しいです。
(2008/6/29 21:50)
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強いアレルギー体質で喘息持ちなので、普段から痰や鼻水は人よりずっと多いのですが、この2,3日は風邪ぎみらしく、
かなり出ています。これでかなり体重が減っているんじゃないか、と。
昨日は早めに帰宅して、この間の試飲会で美味しかったチリワイン、ロス・ヴァスコスのソーヴィニョン・ブランを空けました。柑橘系のきれいな香りがさわやかで、ほどよいコクと酸味でとても美味しい。1500円くらいのワインですが、かなり満足いく味です。
今日は午前中は仕事、昼からテニスの壁打ち、午後は散髪と買い物。今はアンカーのサマー・ビール、もう一本買ってあったので、これを飲んでいます。
蒸し暑いですね。雨が降り始めました。明日も雨ふりらしいです。あっという間に6月も過ぎていきます。
(2008/6/28 17:50)
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ようやく注文しておいたアンカーのサマー・ビールが届いたので
さっそくよく冷やして飲みました。きれいにきめの細かい泡がたち、イーストのかもし出す香りがきれいにします。
クリアな黄金色ですが、コクは重たいほどではなく、小麦を使った酸味のあるさわやかな味は確かに夏むきです。たいていのヴァイス・ビアは苦味は強くありませんが、このサマー・ビールはほどよい苦味が効いています。ビンの口に巻いてあるラベルにあるとおり、
"modern American wheat beer"、というのがぴったりくる味わいです。とても美味しいです。
美しいラベルです。
原材料は麦芽、ホップ、アルコール分は4.6%、★★★★
(2008/6/27 1:27)
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Mixiのニュースからリンクされているので、よく見るのですが、GIGAZINEもかなり面白いです。
5月26日の記事ですが。
カバの群れで混雑する川を背中伝いに走り抜けようと挑戦するワニ
写真がなかなか綺麗な色調です。カバにかまれたワニ、あれは痛そう...。
(2008/6/27 1:05)
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ロイターから。
ドイツで着脱可能な「ビール腹」、女性向けに「ワインブラ」も
いったいこれは....????
(2008/6/26 1:29)
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Amazonに注文していた本が届きました。
Peter Sengeの"Necessary Revolution"、"How individuals and Organizations are working together to create a sustainable world"と主題がカバーに書いてあります。Presenceから考察がどう深まったのか、またきっと深く考えさせてくれる本だと期待しています。
ところで、同封されていたのがアメリカン・エクスプレス・カードの入会キャンペーンの広告。特典1は初年度年会費無料。アメックスは会費が高いのがネック、確かにサービスは充実しているので、初年度無料は少々魅力か。特典2はAmazonショッピングカード5000円分をプレゼント。・・・少々、グラっときたところで、裏面をよくよく見てみると。
「2008年9月30日までにアメリカン・エクスプレス・カードを50,000円以上ご利用頂いた方に、もれなく差しあげます。」
なーんだ。
とりあえず、今のカードで不満もないので、やめとこ。
それはそうと、キリ番まであと二人ですなぁ。
(2008/6/24 23:35)
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廊下の白熱電灯(60W)が切れたので、電球型蛍光灯(12W)に変えてみました。
スイッチいれて、ちょっとだけ間があくことと、点灯直後は少し暗い感じがすることを除けば、
色などは白熱電灯をよく再現していて、言われないとわからないくらいです。
ちょっとおしゃれな照明器具で、透明な電球を使っていたので、少し、もさくさい感じになったのも
気になるといえば気になるところですが。あとは寿命が実際どのくらいか、が問題ですね。
いっそのことさらに最先端のLEDの電灯にしようかとも思ったのですが、近所の家電量販店ではまだ
売ってませんでした。
(2008/6/24 3:48)
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昨日はワインの試飲会でした。チリ、アルゼンチンのワインの特集ということで、ソーヴイニョン・ブラン、シャルドネ、そしてカルメネール、マルベックといった固有種と、カベルネ・ソーヴィニョンを数種類で2000円前後のワインを9種類、味が濃い目の赤ワインが多かったのが少し重たい感じでしたが、とても楽しめました。
ただ、その後に帰ってからベルギービール、ブーンのフランボワーズを飲んだのが、そのときはとても美味しかったのですが、そのあとほどなくしてブラック・アウト。
今朝は天気も悪くジメジメして蒸し暑く、雨が降ったりやんだりして、気分はイマイチ。一日家にいて読書したりしてました。今日も少しビールの飲みすぎか。久しぶりにバドワイザーを飲んでいます。明日からの準備をしないといけないのに、だらだらと延ばしています。
去年植えたアジサイの花が今年も咲きました。梅雨の雨に濡れてきれいですね。ひとつだけ、しかも、小さい花でした。
(2008/6/23 0:22)
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がんばって読んでいたのですが、German Wheet Beer(Eric Warner, Published by Brewers Publications, Inc, 1992)は途中でGive Up、もともと今年読む洋書の数に勘定しない予定だったので、まぁ、いいか、と、プライオリティをさげ、少しづつ読むことにします。ちょっと専門的にすぎる部分がつらい。
で、今週からインテルの創業者の一人で元CEO、元社長、現Senior Advisor to Executive Managementのアンドリュー・S・グローブの自伝、"Swimming Across"を読み始めました。1936年ハンガリー生まれのユダヤ人で、幼少期は第二次大戦とドイツによる迫害を生き延び、ロシアの支配、ハンガリー動乱を経て、アメリカへ移住。淡々とした記述がかえってリアリティを持って迫ってきます。平易な英語で読みやすい。オススメです。
参考:Intelのページ Andrew S. Grove Bio
"A fundamental rule in technology says that whatever can be done will be done."
(2008/6/21 13:50)
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なかなか面白い技術があるのものです。
人体表面を伝送路に,NTTが実用化 -
カードを上着に入れたまま手で触れるだけで認証可能に(Nikkei BP ITpro)
これは便利だし、紛失事故なども減る方向で、とても具合がいいと思います。複数のカードに対応してくれるといいのだけれど。早く普及してほしい。
(2008/6/19 0:45)
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今晩は、以前に買ったハバネロを刻んでカレーに入れて食べました。
パウダーにしたものがあるので、普段はそれを使っていて、その直接的な辛さに慣れてしまったせいか、
それほどひどく感じませんでした。辛くてコクが出て美味しい。お腹から暖まる感じで元気がでます。ただ顔がヒリヒリして汗が出るのが難点...。
ついこの間まで世界一の辛さだったのですが、去年の冬だったか、ジョロキアというさらに辛い唐辛子が発見されて世界一の座をゆずってしまったのです。見てくれは似ているらしいのですが。
(2008/6/17 2:33)
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今朝も6時すぎに起きて1時間ほどテニスの壁打ち。なかなか快調で、いい感じでした。こんなときは調子にのってやり過ぎないように気をつけないといけません。
昼すぎまで、買い物やらなにやらで時間を使い、午後から
出町柳のTUTAYAに行って会員登録の更新をしてきました。旧作一本を無料、ということだったので、どれにしようか迷いに迷い、結局、オリビア・ニュートンジョンのベスト版を借りてしまった。
「ザナドゥ」が目当て。ELOとの競演で軽快でドラマティックなナンバーです。名曲「そよ風の誘惑」、「フィジカル」、いい感じです。
他にスペインのユニット「Niza」というのが目についたので、これも借りてきました。うまく表現できないのですが、なんか不思議な雰囲気の楽曲でなかなか気に入りました。
TUTAYAの帰りにファラフェル・ガーデンに寄って、ピタパンに野菜をたっぷりとファラフェル5個を包んだMサイズを一つ買い、食べながら帰りました。
素朴でそっけない味ですが、そこがいい。
おすすめ、といいたいところなのですが、ちょいと高いのが難点。
材料が値上がりしてるから、とかで値上がりしていて、一番小さいMサイズが一個680円。でも店は若い女性ばかりで混雑してました。
今にも降りそうな曇り空で湿度が高く、暑いんだか寒いんだかわからない一日でした。
(2008/6/15 22:10)
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今日の日を待って買っておいたCasal Garcia、ポルトガルのワインです。初夏のちょっと蒸し暑い昼下がり、よく冷やしたこのワインは本当にぴったり。なんといってもビンが涼しげでしょう。ちょっと軽く発泡しているのも口当たりがよく、さわやかです。さっそく空けてしまいました。
昨日は深夜3時半まで夢うつつのまま仕事をし、今朝は6時すぎに起床。朝からいい天気で恒例の壁打ちテニスも気分爽快。しっかり1時間ほど汗をかいて、午前中は仕事プラス雑用いろいろ。
昼から自転車を鴨川ぞいにゆっくり転がして四条の大丸まで買い物に行ってきました。ほんとに天気がよくて緑も綺麗。
今?
家のガレージに椅子を出してこうしてPCでネットで遊び中。無線LAN、快適ですなぁ。外は風が出ていて涼しくて気持ちいい。
周りの家で風呂に入っている気持ちよさそうな湯音やら、かすかに風にのってくるTVの音声など、ぼっとしていると心地よい。
しやわせしやわせ。
(2008/6/14 20:47)
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またまた、ロイターから。
米大統領、ドイツのホワイトアスパラガスを賞賛
そう、名物なんですよ、ホワイトアスパラガス。なにしろ太い。長い。ゆでただけでメインディッシュ。オランディーズソースとかバターとかをつけて食べます。たいていジャガイモがごろごろたくさんついてくる。
もっとも笑ってしまったのは、記事の最後の「プレッツェルをのどに詰まらせて失神し、ソファーから転げ落ちたことがある。」の一文ですな。まったくどんな食べ方をしているやら。
(2008/6/12 23:37)
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ロームといえば、特徴のある半導体を作ることで有名ですが、こんな興味深い記事を読みました。
「不揮発な回路」の未来(日経エレクトロニクスの記事)
投資が凍結されて量産ラインがない状況で開発を継続した、という点が、なんとなく琴線にふれました。いや、深い意味はありませんが...。もうひとつ「Z80マイコンを使ってデモをしたら,急に興味を持つ人が増えてきた」Z80、今でも現役なんだなぁ。やっぱり名機は息が長い。そして、「ダイナミック・リコンフィギャラブル」、そんな技術があるとは。どの分野でも未来へのトレンドはきっとフレキシブルでスマートなんだろうと思っています。
(2008/6/11 0:13)
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米国時間9日に、次世代iPhoneが発表されたそうで。ついに3G対応...って、最初からしとけばよかったのに。
米アップル、次世代「iPhone」を発表
でもソフトバンクってNOKIAのN95も売ってなかったっけ。節操がないのは性格でしょう。
(2008/6/10 23:20)
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さて、ロイターでこんな記事をみつけました。
2.5億円を横領した銀行員、警察に電話しカフェで逮捕待つ
ふーん。
(2008/6/10 23:20)
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2時半には寝ようと思っているのですが、ちょっとまた夜更かしになってしまいました。
以前は「飲めば飲むほど強くなる」などとうそぶいていて、深夜でもビール片手に仕事なぞしていたのですが、
最近は、やっぱり飲むと集中力が今ひとつになるので、ビールは一晩に350ccを2缶、たまに3缶
までに抑えることにしています。
ところで、メーラをGmailにしてからかれこれ2ヶ月ほどになるのですが、結構満足。スパムフィルタがきれいにかかっているようで、スパムのフォルダは中も確認せずにいっせいにガサっと捨てています。もっとも、先週、「裏技一発イタリアン」のメルマガがスパムに分類されてしまっているのを一瞬みかけた(けれどいつもの勢いで一緒に削除してしまった)ので、今度救ってやらないといけないのですが。
Webメールというより、優秀なメールクライアントとしてかなり使い勝手がいい感じです。
明日も6時起き。では、おやすみなさい。
(2008/6/10 3:50)
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昨日の夜から降っていた雨は朝にはあがったのですが、路面がまだビショビショだったので、テニスは中止。
土曜日の晩にMickに飲みに行ったのですが、いろいろ話をしているうちに考えさせられることが多く、なんとなく飲みすぎてしまいました。感情に流されて飲みすぎるのはイヤなことです。
ランちゃんを散歩に連れて行ったり、NHKの英語のラジオ講座を聞いたりして、いつもの日曜日が過ぎていきました。午後から日も出て蒸し暑い一日でした。
夕方の雲にかくれたぼんやりとした太陽。
(2008/6/8 23:50)
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ビールを二本。
銀河高原ビールのペール・エール。
前に限定販売のビンのものを買って飲みました。
中身はやはり同じだったようで、赤銅色のきれいな色で、きめの細かい豊かな泡がたちます。
押し付けがましくないフルーティな香りですが、苦味はそれほど強くありません。上品な味わいで、
もう少しといった印象です。
原材料は麦芽、ホップでアルコール分は5%、★★★
常陸野ネストビール、ヴァイチェン。
フルーティな香りで苦味がほとんどなくやわらかな酸味のヴァイス・ビア。コクも炭酸も少なく、
あっさりめのさわやかなタイプです。ちょっと物足りない気もします。
これも原材料は麦芽とホップでアルコール分は5.5%、★★★
(2008/6/8 23:50)
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昨日の晩は、学区の自主防災会の総会があって、町内の部長をしている私は会社を定時にあがり、急いで帰りました。明るいうちに帰るのは不思議な感じ。
7時から2時間ほどの総会が終わり、帰宅後、こんな蒸し暑い日にはぴったりのよく冷えたスパークリングワイン、イタリアのSanterino Pinot Chardonnay Vino Spumanteを空けて楽しみました。久しぶりに早めに12時半に寝ました。
目が覚めたのは5時。5時半からテニスの壁打ちに行ってきました。
まだちょっと酒が抜けていないせいか、早起きしすぎたせいか、新しいボールをおろしたせいか、どうもボールのコントロールが悪くいまいち不完全燃焼ぎみ。でも45分ほど軽く汗を流しました。
(2008/6/7 13:10)
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iPhone、ソフトバンクが売り出すそうで(ロイター記事)。値段がいくらに設定されるか。でもこれって3G対応iPhoneを出すって言っているようなものですよね。もうひとつ関連記事があります。
米アップル、3G対応の新型iPhoneを発表か(ロイター)
うちの部品を使ってくれ。
(2008/6/5 2:14)
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先週に新しく飲んだビールをアップできていませんでした。
キリンのプレミアム・無濾過。琥珀色で香りは少し弱いですがヴァイスビアを思わせる酸味を感じさせるコクのある味で苦味控えめ。ちょっと期待しすぎたせいか、
少し評価が下がってしまいました。表示を見るとやっぱり小麦麦芽を使っている。
原材料は、麦芽(大麦、小麦)、ホップ、アルコール分は5.5%、★★☆
ベルギーのMystic Lime、ホワイトのきれいなレモン色、ただ発泡はすぐに途切れがち。香りはライムというか、レモンに近い感じがするのは気のせいか。少し甘みを感じますが、予想していたほどではなく、しつこくなくさわやかに飲めます。
原材料は、麦芽、ホップ、小麦、香料、糖類、酵母、酸味料、甘味料(アセスルファムK)、酸化防止剤(ビタミンC)、★☆
(2008/6/3 22:04)
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昨日、ビアフェス行って来ました。京橋で乗り換え、長堀鶴見緑地線、リニアモーターカーの地下鉄で大阪ドームまで。
いや、驚きました。すごい行列。こんなにビールが好きな人がいたなんて。
2時すぎに到着して、入場できたのが3時前。
飲んだことのない日本の地ビールを徹底的に試そうと思ったものの、なかなかそうはいかないところがつらいところ。どうしてもなじみのある好きなブランドのものに走ってしまう。それでも、20種類飲みました。
入場すると小さなグラスを渡されます。一回に50ccずつついでくれるので、20種類といっても1Lちょいくらいです。
印象に残ったのを、いくつか。
箕面ビール double IPA これは強い。強烈な苦味とコクでかなり違う。Doubleというだけのことはある。箕面は近いといえば近いのでやめとこうと思ったのですが...。なかなかやるな。今年中に箕面ビールは飲みに行かなければ。
北海道の「わかさいも本舗」のスイートストロベリー。行列が出来ていましたが、ちょっと期待しすぎたか、少し拍子抜け。軽くイチゴの香りがする程度のホワイトといった感じ。
千葉の「下野酒店」のココナッツポーター。一口ふくんだところでは標準的なポーターと思いきや、後からココナッツの香りが優しくなかなか素晴らしい味でした。
三重の「二軒茶屋餅角屋本店」の神都麦酒、いや、なかなか、あなどれない。リバティ・エールに似た素晴らしいIPAに仕上がっていました。
鹿児島の城山ブルワリーのホワイトもよかった。
といいながら、アインベッカーのマイボックを2杯、パウラーナーのヴァイス、ヴァイエンシュテファンのヴァイス・デュンケル、と、なじみある愛するビールをやっぱり飲んでしまうのでした。
会場も次第に混んでいき、楽しそうな笑い声や歌声で満ち溢れます。なんといっても、軽食(別途有料)の列がすごい。ラッシュの電車ほどの混み具合になってきました。知り合いにも誰にも会わないし、4時すぎに退散しました。
4100円というのは、ちょっと高いかなぁ、という印象。
ところで、ほろ酔い加減でいい気分で外に出ると、おばさんばかり、人人人・・・。数十mにわたってびっしりと歩道を埋め尽くしています。世の中にこんなに女性がいるものなのか、男性はいないのか、と思わせる人の列。
ヨンさまのコンサートが明日あるらしく、今日はリハーサル、ということで...。
平和だなぁ...。
(2008/6/1 17:26)
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久しぶりに仕事・資料作りで夜更かししてしまいました。
夜中は貴重な勉強の時間なのですが...。まぁ、たまにはしょうがないやね。
それより心配なのは明日(というか今日というか)。昼間は会議が一本と、残業時間の会議のための資料作り、そして帰りにMickに寄るつもり、
ということは酔っ払って帰宅してバタンキュー、週報を書くことができない。30日は朝からテニスに行きたいし、大阪のジャパン・ビア・フェスティバルに行きたいし、こなせるのだろうか。
ま、とりあえず、少しは寝ることにしましょう。おやすみなさい。
(2008/5/30 3:56)
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少し専門色の強い一部の章がなかなか読み進まなかったのですが、愛するビールBockの本を読み終わりました。続けて、もう一つの愛してやまないビールのスタイル、ヴァイスビアの本、German Wheet Beerを読み始めました。126ページで10日間くらいで読みたいものです。最初の10ページを読んだところですが、イントロ、そして歴史、といったところで、とても面白く読み進みます。ちなみにこれら2冊のビールの本は読んだ洋書の数には勘定しない(今年の目標は12冊、現在6冊読了)ことにします。軽すぎるので。
明日、注文してあったインテルのアンドリュー・S・グローブの自伝が届くはず。これもすごく楽しみです。
今、「電磁気学演習」の一問に取り組んだのですが、「同一焦点を持つ楕円体群」の方程式がわからず、ちょっと悲しい思いをしました。
おやすみなさい。
(2008/5/28 3:00)
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環境問題には3R・・Reuse, Reduce, Recycle・・はよく知られていますが、昨日の朝日の夕刊を見て驚き。
記事は神戸で開かれた子供環境サミットが閉幕した、というものなのですが、写真つきです。写真には「子供環境メッセージ」が大きく映し出されたスクリーンが舞台の背後に一部写っています。それを見ると7R! 4つ増えてます。
Research, Refuse, Regenerate, Rethink。子供のくせに。
(2008/5/25 7:58)
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今日は普段どおり朝6時半に起床して、テニスの壁打ち、その後、ちょっくら床屋へ行ってきました。
Barber Takaragaike。腕がよくて早い。真に家庭的で
しかも満足できる床屋です。きょうは混んでました。給料日のすぐあと、予報では天気が悪い週末に、雨が降る前に床屋でも行っておこうか、という人が多かったようです。
夕方からイタリアのスパークリングワイン、Tor dell'Elmo Vino Spumanteを空けました。1000円程度ととても安かったのですが、なかなかどうして、華やかな香りと
軽く甘みのある果実味をたっぷり感じるドライな味でよかった。これからの季節は、イタリアのスパークリングや
ポルトガルのワインが雰囲気たっぷりで美味しい。あーしやわせしやわせ。
(2008/5/25 0:22)
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またもや、ロイターから。今度は動画を。(会社でアクセスしている人は注意。リンク先で音が出ます!)
Foie-gras fried $175 burger
$175・・・ということは約18000円のハンバーガー。神戸ビーフとパテにフォアグラ、しめじと金粉のトッピングということで....。一応、手に届く範囲の値段でハンドメイドの最高級のものを、ということらしいのですが、で、実際に1日20個売れているということですが....。あなたなら食べますか?
私は、そうだね、この映像を見てどんなものかわかったので、まぁこれで満足。
ちなみにこのニュースの次も結構面白い。お下品ですが。
(2008/5/23 3:00)
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ワインの超有名評論家、ロバート・パーカーの記事がロイターに出てました。
著名評論家R・パーカー氏「1本2000円のワインも楽しむ」
そう、たしかに、酒屋で値札に「パーカー90ポイント獲得」なんて書いてある1500円くらいのワインがあって、確かに美味しいのですが、それにしても、会費が1人で31万5千円のイベントだなんて...。
e Robert Parker.com
(2008/5/21 0:12)
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毎年のようにランの花がきれいに咲きました。10年以上になるのですが、ろくろく手入れもしていないのですが、毎年咲いています。アツ桜も最近植えました。
そして、去年植えたジャスミンが今年きれいに咲いています。濃厚な香りが漂っています。
(2008/5/18 22:12)
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ヨッパライにケガなしとはこのこと。
豪男性がサメを素手で捕獲、実はウォッカの効き目(ロイター)
「反省している」ってね、私もいつも反省しています。
(2008/5/18 22:05)
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DBといえば、ドイツ国鉄、いや、「ドッグ・ビール」というのがあるそうで。
オーストラリアで犬用「ビール」がヒット商品に(ロイター)
発想はわからんでもないが、しかし、一本約500円で本当に売れているんだろうか。
(2008/5/18 22:05)
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まだ、アメリカって行ったことないんですけど、自由の女神も見たことはないんですが、こんなニュースがロイターに。
米プロサーファー、波のないニューヨーク湾でパドル
どうなんでしょうね。自由の女神って、大きいらしいですね、コメントによれば。
(2008/5/17 22:37)
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昨晩は、ベルリナー・ヴァイセを初めて飲みました。小麦麦芽を使ったヴァイス・ビアの一種ですが、乳酸発酵で作る
アルコール度数の低いベルリンの独特のスタイルです。有名なベルリナー・キンドルのヴァイセ。きれいな、レモン色で、さわやかに泡が立ちます。シャンパンのようなビールという表現が合うビールです。フルーティな香りがよく、味は聞いていたとおり、酸味が主体なさわやかな味で、苦味はほとんどありません。
原材料は麦芽、ホップでアルコール分は3.0%、★★★
(2008/5/17 7:50)
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こんな製品があるそうで。
トリンプ、「太陽光発電ブラジャー」を発表
発電しようと思ったら服を脱がないといけないような気がするのですが...。
では、おやすみなさい。
(2008/5/16 2:30)
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会社では一人一人にPCがあてがわれていますが、共用のPCもあって、電磁界シミュレーションや回路シミュレーションの
専用機などがそうです。そんなPCのうちの一台のインターネットエクスプローラで履歴をなにげなく見てみると。このHPをアクセスした跡を発見...。
そういえば、昼休みにMixiを開いている人も見たし、まぁ、みなさん気をつけてください。企業コンプライアンスがうるさく言われているところですから。
私?マインスイーパもフリーセルもしてませんよ、今は。
昼休みはIEEEの雑誌・Spectrumを読んでいます。
(2008/5/16 2:25)
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ケルシュというのはドイツはケルンの特有のビールで非常に歴史が深いエールビールです。
私は、数あるビールのスタイルの中でも、このスタイルが一番バランスがいい味わいではないかと思います。色は薄めでラガーのようで、泡もきれいに立ちます。コクがありながらしつこくも重くもなく、苦味はしっかりと感じながらドライになりすぎず、まろやかでさわやかな飲み口です。
今回、ドイツから買ってきたフルーもまさしくそんなデリケートな味わいです。もともと自分のレストラン向けに作っていたビールだったのが、今では、需要が大きくなって今では郊外の醸造所で作っているそうです。レストランとバーは今でもケルンの名所的な存在だそうです(「世界ビール大全」マイケル・ジャクソン著、日本語訳:(株)山海堂、1996年)。いや、じつに美味い。
原材料は麦芽とホップのみ、アルコール分は4.8%、★★★☆
(2008/5/15 0:13)
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結局、スーツケースは出てきて12日の夕方に宅配便で届きました。中を開けられた様子もなく、ビールは無事で一安心。
まぁ、札がなくなったとか、空港のどこかに落下したとか、積み間違えた、とかそういう異常事態ではなく、
単に乗り継ぎに間に合わなかっただけだったので、確信はしていましたが。
まぁ、よかった、よかった。
(2008/5/14 0:24)
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Bockの発祥の地Einbeck(アインベック)のボック、3種類を飲みました。冠の載ったEマーク(Crowned-E)が目印のアインベッカー・ブラウハウス。
まずはウル・ボック・ヘル。
モルトの香りが素晴らしく、細かい発泡があります。色は美しい黄金色、モルトのコクが深いのですが、
苦味がかなり強めに効いていて素晴らしい味です。★★★★
ウル・ボック・デュンケル。
こちらは、もう少しモルトの味が強めです。しかし、苦味がより強めにバランスしています。これも素晴らしい味わいです。★★★★
以上の二本はドイツのホテルで先週に味わいました。持って帰ってきた3本のうちの1本が
マイ・ウル・ボック。
五月のビール、マイボック。ペールな色で、やはり素晴らしいモルトの香りです。少しフレッシュな感じがするのは気分のせいか。★★★★
いずれもモルティで苦味はほどよく強く、甘みは感じられない、素晴らしい味でした。5つ★にするかかなり迷いました。
これから飲む機会があれば、ひょっとしたらランクを上げることもあるかもしれません。
原材料はいずれも麦芽とホップのみ、アルコール分もいずれも6.5%
ああ、素晴らしきかな、ボック・ビール。
(2008/5/14 0:24)
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なんとか無事に帰ってきました。
到着直後の関西の天気は曇りでしたが、やはり私が帰ってから晴れてきて今はいい天気です。
ハンブルグからヘルシンキへ行く飛行機が機体トラブルで1時間以上遅れて出発、おかげでハンブルグで2.5Lほど(ホルスタイン・ピルスナー★★★、イエバー・ピルスナー★★★★、エルディンガー・ヴァイス★★★★)ビールを飲みました。
もともとトランスファーの時間の余裕がなかったので、ヘルシンキにはボーディングタイムよりはるかに遅れて到着、出発時刻の数分前、駆け込みでなんとかトランスファーはできたのですが...。
半分覚悟はしていましたが、ロストバゲージ。
衣類とか本とか、カバンの中の書類で緊急でないものとか、そんなものばかりなので、まぁいいけれど。ビールが3本入っていたんだよなぁ。
まぁどこかへ行っちゃったとかそういうわけではないと思うので、きっと明日には関空に到着、今週中には手元に来ると信じていますが。
多分、中を開けられると思われるので、慎重に衣類で包んであるビールが無造作に元に戻されたりして、移動中に割れやしないか、とそれが心配です。
フィン・エアーは、トータルで見て結局、評価はイマイチ。
(2008/5/11 16:30JP)
-
10日の朝4時半です。
金曜日の晩は、1.5Lほどビールを飲み(パウラーナー・ヘーフェ・ヴァイス★★★★★、デュクシュタイン★★★★、ヴェルティン・ピルス★★★)、空港近くのホテルに入ると、11時前にバタンキュー。しかし2時半ころに目が覚めました。やっぱりじーさんか。
とりあえず、少し残っている仕事をすませメールで送信しようとしたところ、無線LANの接続環境がかなり悪いらしく、なかなか
うまく行きませんでした。3時すぎに電波の状態がよかろうと思われるホテルの1Fロビーに行って、悪戦苦闘するも
やっぱりうまくいかない。 と、ビア樽のようにでかいホテルのフロントのおじさんが急に現れ、"Morgan! May I help you?"と陽気に声をかけてくれるではありませんか。
フロントに頼めば、有料のvodafoneのほかにfree of chargeのホテルの無線LANに接続できるということでさっそく
パスワードをもらい接続。これでOK, なんとか仕事をすませることができました。
昼過ぎの飛行機でこちらを発つのですが、時差の調節もあるので、このまましばらく起きているつもりです。
関西の土曜日は雨が降っているようで、予報では日曜日も雨が残りそう。でも、晴れるんじゃないかな。晴れ男だから、多分。
(2008/5/10 4:36GER)
-
こちらは9日金曜日の朝6:20分です。日本では昼13時20分ですね。
いつもどおり、時差の調整はバッチリで、体調もquite OK、天気も雲ひとつないいい天気でとてもいい感じです。仕事も一時はどうなることかと思いましたが、今日一日で、まぁなんとかうまくまとまりそうで、よかった。
フィンエアーの機内ではフィンランドのビール、こちらでは5月のビール・マイボックなどを飲んでいます。少し、食べすぎ、飲みすぎ気味か。
昨日の晩はシュパーゲル(ホワイト・アスパラガス)を食べました。この季節のドイツはホワイト・アスパラガスが名物で、信じられないほど大きいのを楽しめます。直径2cm、長さ30cmもあろうかというでかいのが8本くらい、それに付け合せでスモークした豚肉(生ハムみたいな感じ)と茹でたジャガイモが3個分、too much for me....。結局平らげたけど。
ディーベルズ・アルト、日本でも買えますが、やっぱりこちらのほうが新鮮なせいか、余計に美味しい。他にEinbeckerのUr-Bock、HellとDunkelなども飲みました。明日の朝、こちらを発って帰国する予定です。
(2008/5/9 6:23GER)
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ドイツに行くのはどいつだ。というわけで、6日11時のフィンエアーで関空を発ち、ヘルシンキ経由でハンブルグへ。
7, 8, 9日と現地で仕事をし、10日昼に向こうを出発,11日午前に帰国する予定。ヘルシンキ空港は2度目ですが、
今回はどうでしょう、ラピン・クルタ以外のビールを飲めるか。まぁ、そんなわけで今日から仕事モードに
入っているわけですが。そろそろ準備を始めないといけません。
(2008/5/5 21:35)
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この連休中の最後のビールは、カナダのウィスラー・エキスポート。エキスポートというとドルトムンダーですがコクが深く苦味は少し控えめのラガータイプのビ−ルで、
日本でいうならエビスがそのスタイルです。が、多分、そういうスタイルを意識しているかどうかはかなり疑問です。
たぶん、ちょっと高級というイメージでつけたのでしょう。味は悪くありません。
コクはちょっと足りないものの、甘みや嫌味はなく、軽く苦味を感じるすっきりとした味でした。
原材料は大麦麦芽、ホップ、アルコール分は5%、★★
(2008/5/5 21:15)
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今日は子供の日です。ここ京都は、昨日までの青空がウソのようにあいにくの雨で、湿っぽく暑いんだか寒いんだか
わからないような感じです。今日から仕事モードに移っているのですが、気分散漫でまったく捗らず、
気分はイマイチ。こういうときにこそバリバリ進むようにしたいものなのですが。
そこで、ちょっと気分転換に、新しいビールを一本。
パレスチナ唯一のビール、タイベ・ビールのダーク。
タイベはエールのゴールデンを以前に飲みましたが、なかなかよく出来たビールだと感心しました(評価は★★★☆)。
このダークも素晴らしいあわ立ちで、エールビール特有の香りもきれいです。ローストした麦芽の
甘めのコクがしっかりしています。苦味はそれほど強くなく、控えめにバランスしています。
ラベルによれば、ババリア(ドイツ南部)産のホップ、ベルギー産の麦芽といった最高級の材料を贅沢に使用し、
サマリア山脈を源とするエイン・サミア泉の水で作った、ということです。それでパレスチナ特有のビールと言えるかどうかは微妙な気もしますが、とにかく、とても美味しいビールに仕上がっています。
原材料は大麦麦芽、ホップ、アルコール分は6%、★★★☆
(2008/5/5 18:20)
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イタリアのビールCastello Rossaを飲みました。
キャステッロはビオンダを以前に飲みましたが評価は平凡なものでした(★☆)。
こちらはどうでしょう。Rossaはイタリアでは贅沢にモルトを使ったアルコール度数が高めの高級ビールの位置づけだと思います。MorettiにもRossaがあって、いつか飲んでやろうと思っているのですが、入手できていません。さて、
キャステッロのロッサですが、やはりその名のとおり、赤銅色のビールです。泡がきれいに立ち、いい香りがします。
残念ながらコクはちょっと薄く、苦味が強く効かせてあります。そのせいか、アルコール分は実際よりも少し高めに
感じます。嫌味はなくい |